営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年9月30日
- 922億7600万
- 2020年9月30日 +6.28%
- 980億7200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2. セグメント利益又は損失の調整額△11,015百万円には、セグメント間取引消去257百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△11,272百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費等であります。2020/11/13 14:03
3. セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書における営業利益の額と調整しております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他の事業」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、情報システムの開発、保守管理、給与厚生研修関連業務の受託、リーシング営業等を行っております。
2. セグメント利益又は損失の調整額△11,851百万円には、セグメント間取引消去△202百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△11,648百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費等であります。
3. セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書における営業利益の額と調整しております。2020/11/13 14:03 - #3 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (4) 四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書に計上されている分離した事業に係る損益の概算額2020/11/13 14:03
営業収益 59百万円 営業利益 5百万円 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 今後の見通しとしては、当該感染症拡大防止策を講じつつ、社会経済活動のレベルを段階的に引き上げていく中で、当該感染症の影響が収束していけば、厳しい経済状況から持ち直していくことが期待されます。ただし、国内外の当該感染症の今後の推移や金融資本市場の動向については注視していく必要があります。2020/11/13 14:03
当第2四半期連結累計期間の経営成績は、営業収益が527,312百万円で前年同期に比べ7,914百万円の減収(△1.5%)、営業利益は98,072百万円で5,795百万円の増益(+6.3%)、経常利益は91,618百万円で10,535百万円の増益(+13.0%)となりました。
特別損失につきましては、当第2四半期連結累計期間において投資有価証券評価損3,609百万円、新型感染症対応による損失5,698百万円を計上しております。