営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年6月30日
- 542億2800万
- 2021年6月30日 +15.37%
- 625億6300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 一般管理費等であります。2021/08/12 15:05
3. セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書における営業利益の額と調整しております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他の事業」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、情報システムの開発、保守
管理、給与厚生研修関連業務の受託、リーシング営業等を行っております。
2. セグメント利益又は損失の調整額△5,555百万円には、セグメント間取引消去420百万円、各報告セグメントに
配分していない全社費用△5,975百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない
一般管理費等であります。
3. セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書における営業利益の額と調整しております。2021/08/12 15:05 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 今後の見通しとしては、当該感染症の拡大防止策を講じつつ、ワクチン接種を促進するなかで、政府による経済対策など各種政策の効果や海外経済の改善により、持ち直しの動きが続くことが期待されます。ただし、国内外の当該感染症の再拡大による下振れリスクや金融資本市場の動向については注視していく必要があります。2021/08/12 15:05
当第1四半期連結累計期間の経営成績は、営業収益が307,402百万円で前年同期に比べ49,921百万円の増収(+19.4%)、営業利益は62,563百万円で8,335百万円の増益(+15.4%)、経常利益は57,948百万円で6,616百万円の増益(+12.9%)となりました。
特別損益につきましては、前年同期において新型感染症対応による損失5,698百万円を特別損失に計上したのに対して、当第1四半期連結累計期間においては、投資有価証券売却益2,221百万円を特別利益に、固定資産除却関連損2,495百万円を特別損失に計上しております。