- 8802
- 2026/09/01
- 時価
- 4兆6518億円
- PER 予
- 19.66倍
- 2010年以降
- 11.81-203.04倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.7倍
- 2010年以降
- 0.82-3.5倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.28%
- ROE 予
- 8.64%
- ROA 予
- 2.75%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
純資産
連結
- 2024年3月31日
- 2兆6245億
- 2025年3月31日 +4.43%
- 2兆7408億
- 2026年3月31日 +4.99%
- 2兆8775億
個別
- 2024年3月31日
- 1兆6898億
- 2025年3月31日 +2.89%
- 1兆7386億
- 2026年3月31日 +2.63%
- 1兆7844億
有報情報
- #1 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- *8 土地の再評価2026/06/24 12:30
当社及び一部の連結子会社では「土地の再評価に関する法律」(平成10年3月31日公布法律第34号)及び「土地の再評価に関する法律の一部を改正する法律」(平成13年3月31日公布法律第19号)に基づき、事業用の土地の再評価を行い、当該評価差額に係る税効果相当額を「再評価に係る繰延税金負債」として負債の部に、これを控除した金額を「土地再評価差額金」として純資産の部に計上しております。
再評価の方法 「土地の再評価に関する法律施行令」(平成10年3月31日公布政令第119号)第2条第3号に定める固定資産税評価額に合理的な調整を行って算定する方法により算出 - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 発生原因2026/06/24 12:30
出資持分の取得原価が企業結合時における時価純資産を下回ったため、その差額を負ののれん発生益として認識しております。
7. 企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- (6) 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2026/06/24 12:30
在外子会社の資産及び負債は当該子会社の決算日の直物為替相場、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部の為替換算調整勘定として表示しております。
(7) 重要なヘッジ会計の方法 - #4 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2026/06/24 12:30
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定により記載を省略しております。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2026/06/24 12:30
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は主として移動平均法により算定)。なお、投資事業有限責任組合及びそれに類する組合への出資(金融商品取引法第2条第2項により有価証券とみなされるもの)については、組合契約に規定される決算報告日に応じて入手可能な直近の決算書を基礎とし、持分相当額を純額で取り込む方法によっております。
市場価格のない株式等 - #6 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- エクイティ出資2026/06/24 12:30
当社及び連結子会社が保有する市場価格のあるエクイティ出資は、相場価格を用いて評価しており、レベル1の時価に分類しております。市場価格のないエクイティ出資は、投資先が保有する不動産を時価評価する修正純資産法により算定しており、時価に対して観察できないインプットによる影響額が重要であるため、レベル3の時価に分類しております。
デリバティブ取引 - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2026/06/24 12:30
(注)1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(自 2024年4月 1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月 1日至 2026年3月31日) 1株当たり純資産額 2,057.47 円 2,229.21 円 1株当たり当期純利益 151.04 円 181.80 円