営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年3月31日
- 134億5300万
- 2021年3月31日 +56.66%
- 210億7600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益(事業利益)の調整額△2,543百万円には、セグメント間取引消去△251百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△2,291百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2021/05/13 10:38
3.セグメント利益(事業利益)は、四半期連結損益計算書の営業利益に持分法による投資損益を加えた金額と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2021年1月1日 至 2021年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、クオリティライフ事業、資産運用事業及び海外事業等を行っております。
2.セグメント利益又は損失(事業利益又は損失)の調整額△2,458百万円には、セグメント間取引消去9百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△2,468百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失(事業利益又は損失)は、四半期連結損益計算書の営業利益に持分法による投資損益を加えた金額と調整を行っております。2021/05/13 10:38 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間におけるわが国経済は、新型コロナウイルスの感染再拡大に伴う2度目の緊急事態宣言の影響により経済活動が抑制されたことから、依然として厳しい状況にあり、先行きは不透明な状況となっております。2021/05/13 10:38
このような事業環境のもと、当第1四半期連結累計期間の連結業績につきましては、ビル事業及びアセットサービス事業における投資家向け物件売却が減少した一方で、住宅事業において投資家向け物件売却が増加したこと等により、営業収益は1,026億9千2百万円(前年同四半期970億1百万円、前年同四半期比5.9%増)、営業利益は210億7千6百万円(前年同四半期134億5千3百万円、前年同四半期比56.7%増)、事業利益は207億9千万円(前年同四半期134億5千4百万円、前年同四半期比54.5%増)、経常利益は197億8千1百万円(前年同四半期123億6千5百万円、前年同四半期比60.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は138億5千万円(前年同四半期80億8百万円、前年同四半期比73.0%増)となりました。
各セグメントの業績は以下の通りであります。