のれん
連結
- 2014年3月31日
- 9億2600万
- 2015年3月31日 -25.81%
- 6億8700万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- 2015/06/29 9:23
- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2015/06/29 9:23
前連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日) - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度では、株式会社SB表参道(平成26年1月6日に株式会社佐阿徳から商号変更)の株式取得原価の配分について、連結財務諸表作成時点における入手可能な情報等に基づき暫定的な会計処理を行っており、取得原価の配分は確定しておりませんでした。2015/06/29 9:23
当連結会計年度において取得価額の配分手続を完了したことにより、取得時におけるのれんの金額を948百万円としておりましたが、206百万円を繰延税金資産に振り替えた結果、742百万円に修正しております。
2 のれんの償却方法及び償却期間 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 3 平成26年4月1日付で株式会社SBF-2(神谷町サンケイビル)及び株式会社SB表参道(表参道サンケイビル)を吸収合併したことによる引継額2015/06/29 9:23
4 当期減少額における( )は、内書きで当期の減損損失計上額を記載しております。建物 神谷町サンケイビル取得 438百万円 信託土地 神谷町サンケイビル取得 1,895 〃 のれん SB表参道のれん計上 724 〃
5 土地の当期首残高及び当期末残高における[ ]は、内書きで土地の再評価に関する法律(平成10年3月31日公布法律第34号および平成13年3月31日公布法律第19号による一部改正)により行った事業用土地の再評価実施前の帳簿価額との差額であります。 - #5 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社SB表参道(平成26年1月6日に株式会社佐阿徳から商号変更)を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに同社株式の取得価額と同社取得のための支出(純増)との関係は次のとおりです。2015/06/29 9:23
(注)差引:新規連結子会社取得による支出は、連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出及び収入の純額を記載しております。流動資産 55百万円 固定資産 5,160 〃 のれん 948 〃 流動負債 △2,339 〃
当連結会計年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日) - #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳2015/06/29 9:23
3 法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正当連結会計年度(平成26年3月31日) 当連結会計年度(平成27年3月31日) 住民税均等割 0.28〃 0.21〃 のれん償却費 0.22〃 0.25〃 欠損金長短区分差異 11.60〃 ―〃
平成27年3月31日に「所得税法等の一部を改正する法律」(平成27年法律第9号)及び「地方税法等の一部を改正する法律」(平成27年法律第2号)が公布され、平成27年4月1日以降に開始する連結会計年度より法人税率及び事業税率が変更されることとなりました。 - #7 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- 2 その他2015/06/29 9:23
のれんの金額、企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額等は、算定中であります。