サンケイビル(8809)の構築物(純額)の推移 - 四半期
- 【期間】
個別
- 2008年3月31日
- 3億1700万
- 2009年3月31日 -5.36%
- 3億
- 2010年3月31日 -1.67%
- 2億9500万
- 2011年3月31日 -10.85%
- 2億6300万
- 2012年3月31日 +3.42%
- 2億7200万
- 2013年3月31日 -4.41%
- 2億6000万
- 2014年3月31日 -11.54%
- 2億3000万
- 2015年3月31日 -11.3%
- 2億400万
- 2016年3月31日 -12.75%
- 1億7800万
- 2017年3月31日 -20.22%
- 1億4200万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2) 財政状態の分析2017/08/10 9:39
当第1四半期連結会計期間末の資産は、前連結会計年度末に比べ、流動資産は16億88百万円、固定資産は49億56百万円それぞれ増加し、合計で3,416億73百万円となりました。流動資産は、現金及び預金が32億38百万円減少し、開発不動産が用地取得等により24億87百万円、販売用不動産がホテルを固定資産から区分変更したこと等により20億8百万円それぞれ増加しています。固定資産は、「S-GATE大手町北」及び「X-PRESS有楽町」竣工等により、建物及び構築物が43億53百万円増加しています。
負債は、前連結会計年度末に比べ、流動負債が79億78百万円増加し、固定負債が13億58百万円減少し、合計で2,366億26百万円となりました。流動負債は、短期借入金が88億円、1年内返済予定の長期借入金が11億6百万円それぞれ増加し、未払法人税等が12億91百万円減少しています。固定負債は、長期借入金が1年内返済予定の長期借入金への振替により22億96百万円減少しています。