四半期報告書-第89期第3四半期(平成27年10月1日-平成27年12月31日)
(連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更)
連結の範囲の重要な変更
当第3四半期連結累計期間に合同会社グランビスタホールディングスを営業者とする匿名組合(以下、「匿名組合グランビスタHD」という。)への出資を通じ、株式会社グランビスタホテル&リゾート(以下、「グランビスタ」という。)の株式を取得したことにより、匿名組合グランビスタHD及びグランビスタを連結の範囲に含めております。なお、当該連結の範囲の変更については、当四半期連結累計期間の属する連結会計年度に重要な影響を与えております。当該影響の概要は、連結貸借対照表の総資産及び総負債の増加、連結損益計算書の売上高及び売上原価の増加となります。
また、これまで連結子会社であった株式会社ヒューメディアジャパン及び株式会社ブリーゼレストランズは平成27年3月31日で解散し、それぞれ平成27年6月29日及び平成27年7月14日で清算が結了したため、連結の範囲から除外しております。
連結の範囲の重要な変更
当第3四半期連結累計期間に合同会社グランビスタホールディングスを営業者とする匿名組合(以下、「匿名組合グランビスタHD」という。)への出資を通じ、株式会社グランビスタホテル&リゾート(以下、「グランビスタ」という。)の株式を取得したことにより、匿名組合グランビスタHD及びグランビスタを連結の範囲に含めております。なお、当該連結の範囲の変更については、当四半期連結累計期間の属する連結会計年度に重要な影響を与えております。当該影響の概要は、連結貸借対照表の総資産及び総負債の増加、連結損益計算書の売上高及び売上原価の増加となります。
また、これまで連結子会社であった株式会社ヒューメディアジャパン及び株式会社ブリーゼレストランズは平成27年3月31日で解散し、それぞれ平成27年6月29日及び平成27年7月14日で清算が結了したため、連結の範囲から除外しております。