8806 ダイビル

8806
2022/04/25
時価
2531億円
PER
27.61倍
2010年以降
赤字-39.38倍
(2010-2023年)
PBR
1.22倍
2010年以降
赤字-1.64倍
(2010-2023年)
配当 予
0.48%
ROE
5.31%
ROA
1.54%
資料
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ダイビル(8806)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - ビル管理事業の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年3月31日
6億4200万
2013年6月30日 -74.61%
1億6300万
2013年9月30日 +85.28%
3億200万
2013年12月31日 +62.58%
4億9100万
2014年3月31日 +32.18%
6億4900万
2014年6月30日 -72.73%
1億7700万
2014年9月30日 +83.05%
3億2400万
2014年12月31日 +50%
4億8600万
2015年3月31日 +32.51%
6億4400万
2015年6月30日 -72.05%
1億8000万
2015年9月30日 +92.78%
3億4700万
2015年12月31日 +55.91%
5億4100万
2016年3月31日 +22.55%
6億6300万
2016年6月30日 -77.38%
1億5000万
2016年9月30日 +70%
2億5500万
2016年12月31日 +53.73%
3億9200万
2017年3月31日 +37.76%
5億4000万
2017年6月30日 -69.81%
1億6300万
2017年9月30日 +82.82%
2億9800万
2017年12月31日 +56.38%
4億6600万
2018年3月31日 +21.89%
5億6800万
2018年6月30日 -73.06%
1億5300万
2018年9月30日 +67.97%
2億5700万
2018年12月31日 +69.26%
4億3500万
2019年3月31日 +22.53%
5億3300万
2019年6月30日 -67.73%
1億7200万
2019年9月30日 +73.26%
2億9800万
2019年12月31日 +49.66%
4億4600万
2020年3月31日 +19.06%
5億3100万
2020年6月30日 -77.59%
1億1900万
2020年9月30日 +26.05%
1億5000万
2020年12月31日 +132.67%
3億4900万
2021年3月31日 +49.57%
5億2200万
2021年6月30日 -70.11%
1億5600万
2021年9月30日 +78.85%
2億7900万
2021年12月31日 +43.37%
4億
2022年3月31日 +36%
5億4400万
2022年6月30日 -74.26%
1億4000万
2022年9月30日
-2500万
2022年12月31日
1億6300万
2023年3月31日 +65.03%
2億6900万
2023年6月30日 -80.67%
5200万
2023年9月30日
-1億400万
2023年12月31日
2400万
2024年3月31日 +658.33%
1億8200万
2024年9月30日 -14.29%
1億5600万
2025年3月31日 +148.08%
3億8700万
2025年9月30日 -7.75%
3億5700万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
当社の報告セグメントは、分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当社グループの事業は、提供するサービス別のセグメントから構成されており、「土地建物賃貸事業」及び「ビル管理事業」の2つを報告セグメントとしております。
「土地建物賃貸事業」は、主にオフィスビル等建物、土地及び駐車場の賃貸を行っております。「ビル管理事業」は、主にビル清掃、設備管理及び保安業務等を含むオフィスビル等の総合管理業務を行っております。
2025/06/27 14:45
#2 会計方針に関する事項(連結)
デリバティブ
時価法2025/06/27 14:45
#3 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報
当社グループの事業は、「土地建物賃貸事業」及び「ビル管理事業」の2つを報告セグメントとしております。
「土地建物賃貸事業」は、主にオフィスビル等建物、土地及び駐車場の賃貸を行っております。この場合、室料・共益料等は「リース取引に関する会計基準」の範囲に含まれるリース取引に該当するため、「その他の収益」で表示しております。また、物件内の光熱費、その他付加使用料等については、「顧客との契約から生じる収益」で表示しております。
2025/06/27 14:45
#4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
環境・サステナビリティへの取組においては、2021年9月に策定・公表したマテリアリティを踏まえ、国内及びベトナムに保有するすべてのビルにCO2フリー電力(注)を導入するなど、事業を通じて脱炭素社会の実現に寄与し、もって差別化を図る取組を進めております。
DX推進においては、オフィス賃貸事業やビル管理事業でのDXツールの導入を検討するほか、当社グループの働き方改革に活用する方針です。
また、事業戦略を支える事業基盤として、テナントリレーションの強化、安心・安全の追求、財務戦略、組織・制度・ガバナンスの強化、人材開発・育成を掲げております。
2025/06/27 14:45
#5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度における営業収益をセグメントごとに示すと次のとおりであります。
区分金額(百万円)前期比(%)
土地建物賃貸事業37,7647.3
ビル管理事業11,0143.7
その他802△21.8
b 土地建物賃貸事業による営業収益
営業用の建物及び土地の利用状況は、次のとおりであります。
2025/06/27 14:45
#6 設備投資等の概要
当連結会計年度は20,745百万円の設備投資を行いました。その内訳は次のとおりであります。
セグメントの名称設備投資金額(百万円)
土地建物賃貸事業20,719
ビル管理事業26
合計20,745
このうち、土地建物賃貸事業の設備投資としては、所有建物の量的拡大のため新規物件開発及び取得を、所有ビルの質的向上のため既存ビルのリニューアル工事及び所有建物改修工事を実施しました。
当連結会計年度において実施した、土地建物賃貸事業に係る主要な設備の取得の内容は以下のとおりであります。
2025/06/27 14:45
#7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
ビル管理事業
ビル管理事業は、主にビル清掃、設備管理及び保安業務等を含むオフィスビル等の総合管理業務を行っています。ビル管理サービス等の履行義務は顧客にサービスを提供した時点で充足され、収益を認識しています。
(6) 重要なヘッジ会計の方法
2025/06/27 14:45

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