ダイビル(8806)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - ビル管理事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 1億6300万
- 2014年6月30日 +8.59%
- 1億7700万
- 2015年6月30日 +1.69%
- 1億8000万
- 2016年6月30日 -16.67%
- 1億5000万
- 2017年6月30日 +8.67%
- 1億6300万
- 2018年6月30日 -6.13%
- 1億5300万
- 2019年6月30日 +12.42%
- 1億7200万
- 2020年6月30日 -30.81%
- 1億1900万
- 2021年6月30日 +31.09%
- 1億5600万
- 2022年6月30日 -10.26%
- 1億4000万
- 2023年6月30日 -62.86%
- 5200万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 顧客との契約から生じる収益を分解した情報2022/08/10 9:20
当社グループの事業は、「土地建物賃貸事業」及び「ビル管理事業」の2つを報告セグメントとしております。
「土地建物賃貸事業」は、主にオフィスビル等建物、土地及び駐車場の賃貸を行っております。この場合、室料・共益料等は「リース取引に関する会計基準」の範囲に含まれるリース取引に該当するため、「その他の収益」で表示しております。また、物件内の光熱費、その他付加使用料等については、「顧客との契約から生じる収益」で表示しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ビル管理事業
連結営業収益の20.8%を占める当セグメントでは、新型コロナウイルス感染症による行動制限の緩和に伴う営業活動の回復により、営業収益は2,195百万円と174百万円(8.6%)の増収となりましたが、営業利益は140百万円と15百万円(10.2%)の減益となりました。2022/08/10 9:20