ダイビル(8806)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - ビル管理事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 4億9100万
- 2014年12月31日 -1.02%
- 4億8600万
- 2015年12月31日 +11.32%
- 5億4100万
- 2016年12月31日 -27.54%
- 3億9200万
- 2017年12月31日 +18.88%
- 4億6600万
- 2018年12月31日 -6.65%
- 4億3500万
- 2019年12月31日 +2.53%
- 4億4600万
- 2020年12月31日 -21.75%
- 3億4900万
- 2021年12月31日 +14.61%
- 4億
- 2022年12月31日 -59.25%
- 1億6300万
- 2023年12月31日 -85.28%
- 2400万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 顧客との契約から生じる収益を分解した情報2022/02/10 9:21
当社グループの事業は、「土地建物賃貸事業」及び「ビル管理事業」の2つの報告セグメントとしております。
「土地建物賃貸事業」は、主にオフィスビル等建物、土地及び駐車場の賃貸を行っております。この場合、室料・共益料等は「リース取引に関する会計基準」の範囲に含まれるリース取引に該当するため、「その他の収益」で表示しております。また、物件内の光熱費、その他付加使用料等については、「顧客との契約から生じる収益」で表示しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ビル管理事業
連結営業収益の19.5%を占める当セグメントでは、前連結会計年度に子会社化した㈱ノワテックの収益寄与がありましたが、一部受託契約の解約等の影響により、営業収益は6,121百万円と272百万円(4.3%)の減収となりました。また、営業費用の減少により、営業利益は400百万円と51百万円(14.7%)の増益となりました。2022/02/10 9:21