ダイビル(8806)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - ビル管理事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 3億200万
- 2014年9月30日 +7.28%
- 3億2400万
- 2015年9月30日 +7.1%
- 3億4700万
- 2016年9月30日 -26.51%
- 2億5500万
- 2017年9月30日 +16.86%
- 2億9800万
- 2018年9月30日 -13.76%
- 2億5700万
- 2019年9月30日 +15.95%
- 2億9800万
- 2020年9月30日 -49.66%
- 1億5000万
- 2021年9月30日 +86%
- 2億7900万
- 2022年9月30日
- -2500万
- 2023年9月30日 -316%
- -1億400万
- 2024年9月30日
- 1億5600万
- 2025年9月30日 +128.85%
- 3億5700万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 顧客との契約から生じる収益を分解した情報2021/11/12 9:23
当社グループの事業は、「土地建物賃貸事業」及び「ビル管理事業」の2つの報告セグメントとしております。
「土地建物賃貸事業」は、主にオフィスビル等建物、土地及び駐車場の賃貸を行っております。この場合、室料・共益料等は「リース取引に関する会計基準」の範囲に含まれるリース取引に該当するため、「その他の収益」で表示しております。また、物件内の光熱費、その他付加使用料等については、「顧客との契約から生じる収益」で表示しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ビル管理事業
連結営業収益の19.3%を占める当セグメントでは、前連結会計年度に子会社化した㈱ノワテックの収益寄与がありましたが、一部受託契約の解約等の影響により、営業収益は4,038百万円と24百万円(0.6%)の減収となりました。また、営業費用の減少により、営業利益は279百万円と129百万円(86.0%)の増益となりました。2021/11/12 9:23