京阪神ビルディング(8818)の売上高 - その他の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 4億1323万
- 2014年9月30日 -36.28%
- 2億6329万
- 2015年9月30日 -99.62%
- 99万
- 2016年9月30日 +999.99%
- 9737万
- 2017年9月30日 -70.2%
- 2901万
- 2018年9月30日 -17.46%
- 2395万
- 2019年9月30日 +265.22%
- 8747万
- 2020年9月30日 -97.92%
- 182万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- こうした中、当社グループにおいては、きめ細かいビルマネジメントを通じてテナントとのリレーション構築に注力したことで、当四半期末における空室率は1.80%に留まっております。また、アセット拡充の一環として、2023年6月に東京都台東区に商業施設「浅草駅前ビル」を取得するなど、長期経営計画に沿った新規投資にも積極的に取り組んでおります。2023/11/02 9:14
当第2四半期連結累計期間の業績は、新規投資物件による増収及びデータセンタービルの電気代収入の増収等を要因として、売上高は9,861百万円と前年同四半期比531百万円(5.7%)の増収となりました。
一方で、売上原価においては、前期には不動産取得税の見積り差額346百万円の戻し入れ益があったため、当期はその反動により、営業利益は前年同四半期比237百万円(7.7%)減益の2,835百万円、経常利益は同256百万円(8.6%)減益の2,716百万円となりました。