8818 京阪神ビルディング

8818
2026/05/15
時価
1091億円
PER 予
21.77倍
2010年以降
6.52-22.44倍
(2010-2026年)
PBR
1.31倍
2010年以降
0.35-1.62倍
(2010-2026年)
配当 予
2.68%
ROE 予
6.02%
ROA 予
2.64%
資料
Link
CSV,JSON

京阪神ビルディング(8818)の売上高 - その他の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年3月31日
4億717万
2013年6月30日 -68.03%
1億3019万
2013年9月30日 +217.41%
4億1323万
2013年12月31日 +1.7%
4億2023万
2014年3月31日 +2.4%
4億3032万
2014年6月30日 -52.39%
2億487万
2014年9月30日 +28.52%
2億6329万
2014年12月31日 +1.34%
2億6682万
2015年3月31日 +5.3%
2億8095万
2015年6月30日 -99.92%
22万
2015年9月30日 +336.24%
99万
2015年12月31日 +999.99%
3832万
2016年3月31日 +379.5%
1億8374万
2016年6月30日 -61.13%
7143万
2016年9月30日 +36.32%
9737万
2016年12月31日 +14.49%
1億1148万
2017年3月31日 +63.92%
1億8273万
2017年6月30日 -99.69%
56万
2017年9月30日 +999.99%
2901万
2017年12月31日 +109.04%
6065万
2018年3月31日 +100.07%
1億2135万
2018年6月30日 -83.54%
1997万
2018年9月30日 +19.92%
2395万
2018年12月31日 +19.18%
2854万
2019年3月31日 +84.2%
5258万
2019年6月30日 +12.39%
5910万
2019年9月30日 +48.02%
8747万
2019年12月31日 ±0%
8747万
2020年3月31日 +12.71%
9859万
2020年6月30日 -99.02%
96万
2020年9月30日 +88.41%
182万
2020年12月31日 +337.91%
797万
2021年3月31日 +108.43%
1661万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
中間連結会計期間当連結会計年度
売上高(千円)9,701,99519,584,874
税金等調整前中間(当期)純利益(千円)2,743,1186,299,674
2025/06/20 15:15
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(1) 売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。
(2) 有形固定資産
2025/06/20 15:15
#3 主要な顧客ごとの情報
3 主要な顧客ごとの情報
(単位:千円)
顧客の名称又は氏名売上高関連するセグメント名
2025/06/20 15:15
#4 事業等のリスク
当社グループの賃貸物件は、大阪府(特に大阪市)を中心とした京阪神地区に集中しております。
土地建物賃貸事業の売上高のうち大阪府の割合は、2023年3月期80.0%、2024年3月期78.8%、2025年3月期78.9%と高い水準で推移しております。
従いまして、大阪地区における大規模な地震その他の災害、貸ビルの需給動向等により、当社グループの業績が影響を受ける可能性があります。
2025/06/20 15:15
#5 売上高、地域ごとの情報(連結)
売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。2025/06/20 15:15
#6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような環境の中、当社においてはリテナント等の営業活動に注力した結果、当期末時点の空室率は0.64%と低位に留まり、引き続き高い稼働率を維持しております。また、長期経営計画に基づき、2024年8月に米国フロリダ州マイアミに所在する集合住宅にエクイティ投資を行い、2025年3月に愛知県小牧市の物流倉庫を取得する等、次なる成長に向けた新規投資に積極的に取り組むとともに、既存ビルにおいては、自然災害への予防保全や省エネ化推進を図り、資産価値向上に努めてまいりました。
その結果、当期の連結業績は、新規投資物件の寄与やデータセンタービルの一部テナントの本契約移行に伴う賃料収入増加等により、売上高は19,584百万円と前期比274百万円(1.4%)の増収となりました。一方、修繕費の前倒し計上等により営業利益は4,983百万円と前期比99百万円(2.0%)の減益となりましたが、経常利益はエクイティ投資による投資事業組合運用益の増加により4,829百万円と前期比12百万円(0.3%)の減益に留まりました。
親会社株主に帰属する当期純利益につきましては、投資有価証券の売却による特別利益の増加等により、4,388百万円と前期比594百万円(15.7%)の増益となりました。
2025/06/20 15:15
#7 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
当社グループでは、大阪府その他の地域において賃貸用のオフィスビル、データセンタービル等を有しております。
2024年3月期における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は6,883,129千円(賃貸収益は売上高に、賃貸費用は売上原価に計上)であります。
2025年3月期における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は6,914,151千円(賃貸収益は売上高に、賃貸費用は売上原価に計上)であります。
2025/06/20 15:15
#8 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引高
第101期(自 2023年4月1日至 2024年3月31日)第102期(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)
営業取引による取引高
売上高960千円-千円
売上原価1,104,133千円-千円
2025/06/20 15:15
#9 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係) 1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
2025/06/20 15:15

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。