京阪神ビルディング(8818)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 土地建物賃貸事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 13億2122万
- 2014年6月30日 -0.12%
- 13億1960万
- 2015年6月30日 +15.49%
- 15億2397万
- 2016年6月30日 -3.39%
- 14億7232万
- 2017年6月30日 +0.09%
- 14億7367万
- 2018年6月30日 +9.2%
- 16億928万
- 2019年6月30日 +2.57%
- 16億5056万
- 2020年6月30日 +2.46%
- 16億9120万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 【セグメント情報】2023/08/04 9:05
当社グループは、土地建物賃貸事業の単一セグメントであるため、記載を省略しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 一方で、売上原価において既存設備の修繕費やデータセンタービルの稼働向上に伴う動力光熱費の増加等により、営業利益は前年同四半期と比べて61百万円(4.2%)減益の1,399百万円、経常利益は同63百万円(4.3%)減益の1,415百万円、また前年同四半期に特別利益に計上した投資有価証券売却益の計上がなかったこと等から、親会社株主に帰属する四半期純利益は、同456百万円(26.3%)減益の1,276百万円となりました。2023/08/04 9:05
当社グループは、土地建物賃貸を主たる事業としている「土地建物賃貸事業」の単一セグメントであります。なお、当社グループが展開する事業部門別の状況は以下のとおりであります。
①オフィスビル事業前第1四半期連結累計期間 当第1四半期連結累計期間 売上高(百万円) 割合(%) 売上高(百万円) 割合(%)