京阪神ビルディング(8818)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 土地建物賃貸事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 36億9523万
- 2014年12月31日 +9.87%
- 40億5981万
- 2015年12月31日 +5.7%
- 42億9139万
- 2016年12月31日 -0.08%
- 42億8809万
- 2017年12月31日 +3.99%
- 44億5904万
- 2018年12月31日 +2.18%
- 45億5610万
- 2019年12月31日 +4.14%
- 47億4455万
- 2020年12月31日 -0.1%
- 47億3971万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 【セグメント情報】2024/02/02 9:01
当社グループは、土地建物賃貸事業の単一セグメントであるため、記載を省略しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間の業績は、データセンタービルの電気代収入の増収や新規投資物件に係る賃料収入を主因として、売上高は14,655百万円と前年同四半期比581百万円(4.1%)の増収となりました。一方で、売上原価においては、前期には不動産取得税の見積もり差額346百万円の戻し入れ益があったため、当期はその反動により、営業利益は前年同期比162百万円(3.7%)減益の4,185百万円、経常利益は同228百万円(5.4%)減益の4,016百万円となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、投資有価証券売却による特別利益が減少したこと等により、同387百万円(10.7%)減益の3,242百万円となりました。2024/02/02 9:01
当社グループは、土地建物賃貸を主たる事業としている「土地建物賃貸事業」の単一セグメントであります。なお、当社グループが展開する事業部門別の状況は以下のとおりであります。
①オフィスビル事業前第3四半期連結累計期間 当第3四半期連結累計期間 売上高(百万円) 割合(%) 売上高(百万円) 割合(%)