営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年6月30日
- 8億6055万
- 2022年6月30日 +69.75%
- 14億6078万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間の業績は、昨年4月に竣工したOBPビルの稼働率向上により、売上高は4,574百万円と前年同四半期比256百万円(5.9%)の増収となりました。2022/08/05 9:05
また、売上原価においては、前期に計上したOBPビルに係る不動産取得税等(652百万円)の一時費用の負担が減少したことにより、営業利益は前年同四半期と比べ600百万円(69.7%)増益の1,460百万円、経常利益は同613百万円(70.9%)増益の1,478百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は、投資有価証券売却による特別利益の計上により、同1,132百万円(188.6%)増益の1,732百万円となりました。
当社グループは、土地建物賃貸を主たる事業としている「土地建物賃貸事業」の単一セグメントであります。なお、当社グループが展開する事業部門別の状況は以下のとおりであります。