京阪神ビルディング(8818)の全事業営業利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年6月30日
- 13億1584万
- 2011年6月30日 -8.48%
- 12億431万
- 2012年6月30日 -0.11%
- 12億296万
- 2013年6月30日 +1.98%
- 12億2683万
- 2014年6月30日 +0.04%
- 12億2735万
- 2015年6月30日 +13.35%
- 13億9117万
- 2016年6月30日 -7.14%
- 12億9186万
- 2017年6月30日 +0.11%
- 12億9322万
- 2018年6月30日 +10.98%
- 14億3528万
- 2019年6月30日 +3.06%
- 14億7915万
- 2020年6月30日 +2.13%
- 15億1071万
- 2021年6月30日 -43.04%
- 8億6055万
- 2022年6月30日 +69.75%
- 14億6078万
- 2023年6月30日 -4.2%
- 13億9938万
- 2024年6月30日 +1.84%
- 14億2512万
- 2025年6月30日 +3.78%
- 14億7900万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間の業績は、2021年4月に竣工したOBPビルの稼働向上等により、売上高は4,962百万円と前年同四半期比388百万円(8.5%)の増収となりました。2023/08/04 9:05
一方で、売上原価において既存設備の修繕費やデータセンタービルの稼働向上に伴う動力光熱費の増加等により、営業利益は前年同四半期と比べて61百万円(4.2%)減益の1,399百万円、経常利益は同63百万円(4.3%)減益の1,415百万円、また前年同四半期に特別利益に計上した投資有価証券売却益の計上がなかったこと等から、親会社株主に帰属する四半期純利益は、同456百万円(26.3%)減益の1,276百万円となりました。
当社グループは、土地建物賃貸を主たる事業としている「土地建物賃貸事業」の単一セグメントであります。なお、当社グループが展開する事業部門別の状況は以下のとおりであります。