住友不動産(8830)の売上高 - 不動産流通の推移 - 通期
連結
- 2019年3月31日
- 718億6700万
- 2020年3月31日 -3.53%
- 693億3100万
- 2021年3月31日 -5.1%
- 657億9200万
- 2022年3月31日 +11.69%
- 734億8400万
- 2023年3月31日 +2.21%
- 751億700万
- 2024年3月31日 -3.73%
- 723億800万
- 2025年3月31日 +1.2%
- 731億7400万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における半期情報等2026/06/24 15:45
(注)1.第1四半期連結累計期間及び第3四半期連結累計期間に係る財務諸表に対するレビュー :無第1四半期連結累計期間(自 2025年4月1日至 2025年6月30日) 中間連結会計期間(自 2025年4月1日至 2025年9月30日) 第3四半期連結累計期間(自 2025年4月1日至 2025年12月31日) 第93期連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 売上高(百万円) 293,304 532,243 779,139 1,057,765 税金等調整前中間(四半期)(当期)純利益(百万円) 105,705 169,716 250,890 303,566 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- インテリア販売(住友不動産シスコン株式会社): 「完成工事事業」 → 「不動産販売事業」2026/06/24 15:45
3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。セグメント間の内部売上高又は振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社
港南四丁目開発㈱ほかの非連結子会社は、いずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)および利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため連結の範囲から除外しております。2026/06/24 15:45 - #4 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2026/06/24 15:45
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%を占める相手先がないため、記載はありません。 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。セグメント間の内部売上高又は振替高は市場実勢価格に基づいております。2026/06/24 15:45 - #6 報告セグメントの変更に関する事項(連結)
- 「完成工事事業」 → 「ハウジング事業」2026/06/24 15:45
「不動産流通事業」 → 「ステップ事業」
(セグメント区分の変更) - #7 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2026/06/24 15:45 - #8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 一方で、建築の担い手不足が深刻化していく中、「ニーズはあれども、工事が出来ない」という、施工キャパシティ不足が成長の阻害要因になりかねない状況となっています。そこで、高品質・高性能の商品力を武器に着実にシェア・利益を増やしてきた新築注文住宅を担う事業と「新築そっくりさん」を担うリフォーム事業を分社化・統合し、店舗網、住宅設備、設計、施工体制など、様々な面を共通化することで、棟梁さん、設備業者さんといった多くのパートナーとの共存共栄を目指す構造改革に取り組んでいます。2026/06/24 15:45
b. 不動産流通事業:住友不動産ステップ
不動産流通事業は、インターネットの普及から始まり、DXの進化、更にはAI社会の到来により、水面下では大きな市場変化の最中にあります。 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 5期連続経常最高益、13期連続当期純利益最高益更新2026/06/24 15:45
当連結会計年度の業績は下表の通りで、売上高、営業利益、経常利益、当期純利益のすべてにおいて過去最高を更新しました。(売上高2期連続、営業利益4期連続、経常利益5期連続、当期純利益13期連続)
主力の不動産賃貸事業が過去最高の増益額で業績を牽引 - #10 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2) 非連結子会社2026/06/24 15:45
港南四丁目開発㈱ほかの非連結子会社は、いずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)および利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため連結の範囲から除外しております。
2 持分法の適用に関する事項 - #11 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引2026/06/24 15:45
前事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当事業年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 38,610 百万円 40,872 百万円 仕入高 51,615 〃 49,427 〃