営業収益
連結
- 2013年3月31日
- 1710億8100万
- 2014年3月31日 +17.6%
- 2011億9000万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2014/06/30 9:24
(累計期間) 第1四半期連結累計期間(自平成25年4月1日至平成25年6月30日) 第2四半期連結累計期間(自平成25年4月1日至平成25年9月30日) 第3四半期連結累計期間(自平成25年4月1日至平成25年12月31日) 第81期連結会計年度(自平成25年4月1日至平成26年3月31日) 営業収益(百万円) 205,724 391,495 579,684 780,273 税金等調整前四半期(当期) 純利益金額(百万円) 35,872 67,783 101,257 115,121 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 従って、当社は、「不動産賃貸」、「不動産販売」、「完成工事」、「不動産流通」および「その他」を報告セグメントとしております。「不動産賃貸」はオフィスビル、マンション等の賃貸・管理、「不動産販売」はマンション、販売用ビル、戸建住宅および宅地の分譲、「完成工事」は戸建住宅、マンションおよびオフィスビル等の建築・改修工事請負、「不動産流通」は不動産売買の仲介および販売代理受託、「その他」はフィットネスクラブ事業、飲食事業などで構成されております。2014/06/30 9:24
特定目的会社等を利用した不動産事業に係る事業収益および分配金は、当該特定目的会社等の保有する物件の性格ならびに保有目的から、不動産賃貸セグメントまたは不動産販売セグメントの営業収益に含めております。
2 報告セグメントごとの営業収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの営業収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。セグメント間の内部営業収益又は振替高は市場実勢価格に基づいております。2014/06/30 9:24 - #4 報告セグメントの概要(連結)
- 従って、当社は、「不動産賃貸」、「不動産販売」、「完成工事」、「不動産流通」および「その他」を報告セグメントとしております。「不動産賃貸」はオフィスビル、マンション等の賃貸・管理、「不動産販売」はマンション、販売用ビル、戸建住宅および宅地の分譲、「完成工事」は戸建住宅、マンションおよびオフィスビル等の建築・改修工事請負、「不動産流通」は不動産売買の仲介および販売代理受託、「その他」はフィットネスクラブ事業、飲食事業などで構成されております。2014/06/30 9:24
特定目的会社等を利用した不動産事業に係る事業収益および分配金は、当該特定目的会社等の保有する物件の性格ならびに保有目的から、不動産賃貸セグメントまたは不動産販売セグメントの営業収益に含めております。 - #5 業績等の概要
- (1) 業績2014/06/30 9:24
当連結会計年度の業績は下表の通りで、2期連続の増収と、4期連続の営業、経常増益を達成するとともに、営業収益、営業利益、経常利益、当期純利益のすべてにおいて過去最高を更新しました(営業収益は平成23年3月期以来3期ぶり、営業利益、経常利益、当期純利益は平成20年3月期以来6期ぶり)。
当期は、オフィスビル市況の改善が続いた不動産賃貸事業や分譲マンションの販売が好調に推移した不動産販売事業など、主要4事業すべてで増収増益となった結果、営業収益は7,802億円(前期比+5.9%)、営業利益は1,604億円(同+6.0%)となりました。 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ① 概況2014/06/30 9:24
当連結会計年度は、営業収益7,802億円(前連結会計年度比+436億円)、営業利益1,604億円(同+91億円)、経常利益1,305億円(同+156億円)となり、2期連続の増収と4期連続の営業、経常増益を達成するとともに、営業収益、営業利益、経常利益、当期純利益のすべてにおいて過去最高を更新しました(営業収益は平成23年3月期以来3期ぶり、営業利益、経常利益、当期純利益は平成20年3月期以来6期ぶり)。
② 営業収益および営業利益