営業収益
連結
- 2017年3月31日
- 2036億2300万
- 2018年3月31日 +2.82%
- 2093億5500万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2018/06/29 9:14
(累計期間) 第1四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日至 平成29年6月30日) 第2四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日至 平成29年9月30日) 第3四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日至 平成29年12月31日) 第85期連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 営業収益(百万円) 270,930 493,120 707,764 948,402 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(百万円) 62,546 107,358 156,985 176,444 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 従って、当社は、「不動産賃貸」、「不動産販売」、「完成工事」、「不動産流通」および「その他」を報告セグメントとしております。「不動産賃貸」はオフィスビル、マンション等の賃貸・管理、「不動産販売」はマンション、販売用ビル、戸建住宅および宅地の分譲、「完成工事」は戸建住宅、マンションおよびオフィスビル等の建築・改修工事請負、「不動産流通」は不動産売買の仲介および販売代理受託、「その他」はフィットネスクラブ事業、飲食事業などで構成されております。2018/06/29 9:14
特定目的会社等を利用した不動産事業に係る事業収益および分配金は、当該特定目的会社等の保有する物件の性格ならびに保有目的から、不動産賃貸セグメントの営業収益に含めております。
2 報告セグメントごとの営業収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの営業収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。セグメント間の内部営業収益又は振替高は市場実勢価格に基づいております。2018/06/29 9:14 - #4 報告セグメントの概要(連結)
- 従って、当社は、「不動産賃貸」、「不動産販売」、「完成工事」、「不動産流通」および「その他」を報告セグメントとしております。「不動産賃貸」はオフィスビル、マンション等の賃貸・管理、「不動産販売」はマンション、販売用ビル、戸建住宅および宅地の分譲、「完成工事」は戸建住宅、マンションおよびオフィスビル等の建築・改修工事請負、「不動産流通」は不動産売買の仲介および販売代理受託、「その他」はフィットネスクラブ事業、飲食事業などで構成されております。2018/06/29 9:14
特定目的会社等を利用した不動産事業に係る事業収益および分配金は、当該特定目的会社等の保有する物件の性格ならびに保有目的から、不動産賃貸セグメントの営業収益に含めております。 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- ※4本柱:ビル、分譲マンション、仲介、新築そっくりさん2018/06/29 9:14
<計画の達成状況>計画2期目の当期は、後掲「3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析」に記載の通り、5期連続で過去最高業績を更新することができました。その結果、営業収益、営業利益、経常利益のすべてにおいて、下表の通り、3ヵ年累計目標の約7割に達し、中計目標達成に向けて順調に進捗しております。
当社株式の大規模な買付行為に関する対応方針(買収防衛策)3ヵ年累計目標 (28.4.1~31.3.31) 2ヵ年累積業績(28.4.1~30.3.31) 達成率 営業収益 2 兆7,000億円 1 兆8,735億円 69% 営業利益 5,500億円 3,938億円 72% - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 5期連続過去最高業績の達成2018/06/29 9:14
当連結会計年度の業績は下表の通りで、6期連続の増収と、8期連続の営業、経常増益を達成するとともに、営業収益、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益のすべてにおいて5期連続で過去最高を更新しました。
ビル賃貸が牽引、営業利益は初めて2,000億円を突破