群馬建設会館の建物(純額)の推移 - 第一四半期
個別
- 2009年9月30日
- 1億6443万
- 2014年9月30日 -24.42%
- 1億2428万
- 2015年9月30日 -5.53%
- 1億1741万
- 2016年9月30日 -5.6%
- 1億1083万
- 2017年9月30日 -31.53%
- 7588万
- 2018年9月30日 -5.11%
- 7200万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- 有価証券報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項は以下の通りです。2018/12/27 9:12
平成28年5月16日の定時株主総会において当社の経営陣は、現在の経営状況や建物及び設備の老朽化した現状を重く受け止め、耐震補強工事や大規模改修に必要となる資金調達は困難と判断し、今後解散する方針である旨を説明し、その方針が可決されました。
その後、平成30年5月23日の定時株主総会において、平成31年3月31日をもって解散することが可決されました。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 定資産の減価償却の方法
有形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(付属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用している。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 8~60年2018/12/27 9:12 - #3 賃貸等不動産関係、中間財務諸表(連結)
- (注) 1 中間貸借対照表計上額(貸借対照表計上額)は、取得原価から減価償却累計額及び減損損失累計額を控除した金額であります。2018/12/27 9:12
2 期中増減額のうち、前事業年度の主な減少は減価償却費(1,756千円)土地の売却(28,534千円)、建物の除却(30,450千円)であります。当中間会計期間の主な減少は、減価償却費(2,334千円)であります。
3 中間期末(期末)の時価は、主として「不動産鑑定評価基準」に基づいた自社で算定した金額(指標等を用いて調整を行ったものを含む。)であります。