KONOIKE Co.の建物(純額)の推移 - 第一四半期
個別
- 2015年3月31日
- 3億6165万
- 2016年3月31日 -9.25%
- 3億2819万
- 2017年3月31日 -4.03%
- 3億1496万
- 2018年3月31日 -4.8%
- 2億9983万
- 2019年3月31日 -4.93%
- 2億8505万
- 2020年3月31日 +3.98%
- 2億9641万
- 2021年3月31日 -5.5%
- 2億8011万
- 2022年3月31日 -5.77%
- 2億6395万
- 2023年3月31日 -5.82%
- 2億4859万
- 2024年3月31日 -5.82%
- 2億3411万
- 2025年3月31日 -5.21%
- 2億2192万
- 2026年3月31日 -6.53%
- 2億744万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間財務諸表(連結)
- 当社は事業本部を基礎としたセグメントから構成されており、「建設事業」、「不動産賃貸事業」及び「不動産売買仲介等事業」の3つの報告セグメントとしております。2026/06/26 11:11
「建設事業」は、主に賃貸マンション・住宅建築の請負を行っております。「不動産賃貸事業」は、マンション・住宅及び店舗の賃貸を行っております。「不動産売買仲介等事業」は、土地・建物の売買・仲介等を行っております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法 - #2 セグメント表の脚注
- 整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△76,828千円は、主に報告セグメントに配分していない管理部門の一般管理費であります。
(2)セグメント資産の調整額1,196,401千円は、主に報告セグメントに配分していない全社資産であり、主に現金預金及び本社の土地、建物であります。
(3)セグメント負債の調整額1,158,710千円は、主に報告セグメントに配分していない全社負債であり、主に社債及び長期借入金であります。
(4)減価償却費の調整額2,992千円は、主に報告セグメントに配分していない全社資産に係る減価償却費であります。
(5)受取利息・受取配当金の調整額933千円は、主に報告セグメントに配分していない預金及び貸付金に係る利息であります。
(6)支払利息の調整額12,430千円は、主に報告セグメントに配分していない借入金に係る利息であります。
(7)有形固定資産又は無形固定資産の増加額の調整額2,723千円は、主に報告セグメントに配分していない会社資産の設備投資額であり、工具器具備品及び無形固定資産の増加額であります。
2.セグメント利益又は損失は、第二種中間財務諸表の経常利益と調整を行っております。2026/06/26 11:11 - #3 報告セグメントの概要
- 当社は事業本部を基礎としたセグメントから構成されており、「建設事業」、「不動産賃貸事業」及び「不動産売買仲介等事業」の3つの報告セグメントとしております。2026/06/26 11:11
「建設事業」は、主に賃貸マンション・住宅建築の請負を行っております。「不動産賃貸事業」は、マンション・住宅及び店舗の賃貸を行っております。「不動産売買仲介等事業」は、土地・建物の売買・仲介等を行っております。 - #4 担保に供している資産の注記
- 下記の資産を長期借入金(1年以内返済予定分含む)413,999千円の担保に供しております。2026/06/26 11:11
当中間会計期間(2026年3月31日)1 建物・構築物 183,591千円 2 土地 664,291 計 847,883
下記の資産を長期借入金(1年以内返済予定分含む)415,950千円の担保に供しております。 - #5 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- (1) 有形固定資産(リース資産を除く)2026/06/26 11:11
定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)、並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備、及び構築物については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。