負ののれん
連結
- 2015年3月31日
- 1億4600万
- 2016年3月31日 -8.22%
- 1億3400万
有報情報
- #1 その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項
- 職給付に係る会計処理
退職給付に係る未認識数理計算上の差異の未処理額の会計処理の方法は、連結財務諸表における会計処理の方法と異なっております。
(2) ヘッジ会計の方法
ヘッジ会計の方法
金利スワップ取引については、特例処理の要件を満たしているため、特例処理を採用しております。
ヘッジ手段とヘッジ対象
ヘッジ手段・・・金利スワップ
ヘッジ対象・・・借入金の利息
ヘッジ方針
金利変動リスクを軽減する目的で金利スワップ取引を行っております。
ヘッジ有効性評価の方法
金利スワップ取引につき、特例処理を採用しており、有効性の評価を省略しております。
(3) 消費税等の会計処理方法
消費税等の会計処理は税抜方式によっております。なお、控除対象外消費税等のうち、固定資産に係るものは投資その他の資産「その他」に計上し(5年均等償却)、その他は当事業年度の期間費用として処理しております。
(4) 連結納税制度の適用
連結納税制度を適用しております。
(5) のれんの償却方法及び償却期間
のれんは、20年間で均等償却しております。
なお、平成22年4月1日前に行われた企業結合等により発生した負ののれんは、20年間で均等償却しております。2016/06/22 15:04 - #2 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- れんの償却方法及び償却期間
のれんは、5~20年間で均等償却しております。
なお、平成22年4月1日前に行われた企業結合等により発生した負ののれんは、20年間で均等償却しております。2016/06/22 15:04 - #3 のれん及び負ののれんの表示に関する注記(連結)
- ※4 のれん及び負ののれんの表示2016/06/22 15:04
のれん及び負ののれんは相殺表示しております。相殺前の金額は次のとおりであります。 - #4 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)負ののれんおよび負ののれん償却額は、連結財務諸表上はのれんおよびのれん償却額とそれぞれ相殺しております。2016/06/22 15:04
当連結会計年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日)