コスモスイニシア(8844)の売上高の推移 - 四半期
連結
- 2016年6月30日
- 2800万
- 2016年12月31日 +185.71%
- 8000万
- 2017年6月30日 -60%
- 3200万
- 2017年12月31日 +228.13%
- 1億500万
- 2018年6月30日 -71.43%
- 3000万
- 2018年12月31日 +216.67%
- 9500万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2026/06/17 11:55
(注)当社は、第1四半期及び第3四半期について金融商品取引所の定める規則により四半期に係る財務情報を作成しておりますが、当該四半期に係る財務情報に対する期中レビューは受けておりません。(累計期間) 第1四半期 中間連結会計期間 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 26,850 64,882 86,068 149,296 税金等調整前中間(当期)(四半期)純利益(百万円) 3,958 6,044 5,929 11,558 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「レジデンシャル事業」は、新築マンション・一戸建販売及びリノベーションマンション販売等を行っております。「ソリューション事業」は、収益不動産等販売及び不動産賃貸管理・運営等を行っております。「宿泊事業」は、ホテル施設販売及び運営並びにアウトドアリゾートの企画・運営等を行っております。「工事事業」は、オフィス移転・内装工事、建築・リノベーション工事、マンションギャラリー設営工事等を行っております。2026/06/17 11:55
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2026/06/17 11:55
外部顧客への売上高のうち、特定顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の10%に満たないため、主要な顧客ごとの情報の記載を省略しております。 - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 売上高 7,933百万円2026/06/17 11:55
影響の概算額として、被取得会社の2025年3月1日から2026年2月28日の売上高を記載しております。なお、のれんの償却期間は算定中であり、取得原価の配分が完了していないため、損益情報は記載を省略しております。
なお、当該注記は監査証明を受けておりません。 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高及び振替高は、市場実勢価格に基づいております。2026/06/17 11:55 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高の金額は、連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2026/06/17 11:55 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 報告セグメントの業績は以下のとおりであります。2026/06/17 11:55
なお、各セグメントの売上高はセグメント間の内部売上高又は振替高を含んでおり、セグメント損益は営業損益ベースの数値であります。
a.レジデンシャル事業 - #8 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2026/06/17 11:55
「セグメント情報 3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報及び収益の分解情報」に同様の情報を記載しているため、製品及びサービスごとの情報の記載を省略しております。 - #9 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1.顧客との契約から生じる収益2026/06/17 11:55
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、「(セグメント情報等)」に記載のとおりであります。