コスモスイニシア(8844)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 工事事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2015年9月30日
- 1億7100万
- 2016年9月30日 -38.6%
- 1億500万
- 2017年9月30日
- -2億8100万
- 2018年9月30日
- 7000万
- 2019年9月30日 +235.71%
- 2億3500万
- 2020年9月30日 +75.74%
- 4億1300万
- 2021年9月30日
- -1億2500万
- 2022年9月30日
- 6100万
- 2023年9月30日
- -1億2800万
- 2024年9月30日
- 5800万
- 2025年9月30日
- -2億3700万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ①経営成績2023/11/13 13:40
当第2四半期連結累計期間の経営成績は、前年同期と比較して、ソリューション事業及び工事事業において減収減益となった一方で、レジデンシャル事業及び宿泊事業において増収増益となったこと等から、売上高500億87百万円(前年同期比11.4%増)、営業利益22億77百万円(前年同期は営業損失9億96百万円)、経常利益20億41百万円(前年同期は経常損失10億43百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益12億59百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失82百万円)を計上いたしました。
なお、当社グループでは、販売費及び一般管理費等の固定費は各四半期に概ね均等に発生する一方で、不動産販売においては物件の引渡時に収益を認識するため、物件の引渡時期により四半期ごとの業績に偏重が生じる傾向があります。当連結会計年度における不動産販売の引渡時期が第4四半期連結会計期間に集中する見込みであることから、当第2四半期連結累計期間の売上高及び利益は相対的に小さくなっております。