コスモスイニシア(8844)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 工事事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2015年12月31日
- 9800万
- 2016年12月31日 -71.43%
- 2800万
- 2017年12月31日
- -2億9500万
- 2018年12月31日
- 1800万
- 2019年12月31日 +761.11%
- 1億5500万
- 2020年12月31日 +112.9%
- 3億3000万
- 2021年12月31日
- -2億1700万
- 2022年12月31日
- 3億5300万
- 2023年12月31日
- -6500万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ①経営成績2024/02/13 14:40
当第3四半期連結累計期間の経営成績は、前年同期と比較して、工事事業において減収減益となった一方で、レジデンシャル事業、ソリューション事業及び宿泊事業において増収増益となったこと等から、売上高756億57百万円(前年同期比21.3%増)、営業利益31億58百万円(前年同期は営業損失19億37百万円)、経常利益26億35百万円(前年同期は経常損失22億61百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益16億25百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失9億円)を計上いたしました。
なお、当社グループでは、販売費及び一般管理費等の固定費は各四半期に概ね均等に発生する一方で、不動産販売においては物件の引渡時に収益を認識するため、物件の引渡時期により四半期ごとの業績に偏重が生じる傾向があります。当連結会計年度における不動産販売の引渡時期が第4四半期連結会計期間に集中する見込みであることから、当第3四半期連結累計期間の売上高及び利益は相対的に小さくなっております。