コスモスイニシア(8844)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 工事事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2015年6月30日
- 8200万
- 2016年6月30日 +102.44%
- 1億6600万
- 2017年6月30日
- -2億300万
- 2018年6月30日
- 500万
- 2019年6月30日 +999.99%
- 1億1100万
- 2020年6月30日 +17.12%
- 1億3000万
- 2021年6月30日 -99.23%
- 100万
- 2022年6月30日
- -1億6200万
- 2023年6月30日 -12.35%
- -1億8200万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ①経営成績2023/08/10 10:10
当第1四半期連結累計期間の経営成績は、前年同期と比較して、工事事業において減収減益となった一方で、レジデンシャル事業、ソリューション事業及び宿泊事業において増収増益となったこと等から、売上高188億96百万円(前年同期比80.8%増)、営業利益1億22百万円(前年同期は営業損失26億85百万円)、経常利益32百万円(前年同期は経常損失24億51百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失25百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失17億12百万円)を計上いたしました。
当連結会計年度における不動産販売事業について、新築マンションの契約及び収益不動産等の販売が順調に進捗しており、業績は概ね計画通りの推移となっております。