- #1 資産の評価基準及び評価方法
(2) たな卸資産
①販売用不動産及び仕掛販売用不動産
主として個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
2020/07/22 15:00- #2 追加情報、財務諸表(連結)
(有形固定資産の保有目的の変更)
当事業年度において、有形固定資産の一部について保有目的を変更したことに伴い、建物43百万円、構築物5百万円、土地344百万円、その他(工具、器具及び備品)4百万円を販売用不動産102百万円及び仕掛販売用不動産295百万円へ振り替えております。
(補修工事関連損失引当金)
2020/07/22 15:00- #3 追加情報、連結財務諸表(連結)
(有形固定資産の保有目的の変更)
当連結会計年度において、有形固定資産の一部について保有目的を変更したことに伴い、建物及び構築物49百万円、土地344百万円、その他(工具、器具及び備品)4百万円を販売用不動産102百万円及び仕掛販売用不動産295百万円へ振替えております。
(補修工事関連損失引当金)
2020/07/22 15:00- #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
ロ たな卸資産
① 販売用不動産及び仕掛販売用不動産
主として個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
2020/07/22 15:00