スターツコーポレーション(8850)の売上高 - 不動産管理事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 280億9733万
- 2014年9月30日 +6.43%
- 299億265万
- 2015年9月30日 +5.39%
- 315億1400万
- 2016年9月30日 +6.71%
- 336億2800万
- 2017年9月30日 +8.56%
- 365億800万
- 2018年9月30日 +7.85%
- 393億7500万
- 2019年9月30日 +12.75%
- 443億9700万
- 2020年9月30日 -2.79%
- 431億5700万
- 2021年9月30日 -3.73%
- 415億4600万
- 2022年9月30日 +3.89%
- 431億6300万
- 2023年9月30日 +5.47%
- 455億2300万
- 2024年9月30日 +6.48%
- 484億7300万
- 2025年9月30日 +5.29%
- 510億3800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)2023/11/10 12:11
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 社会インフラとして普及に注力しております『免震構造の建物』におきましては、地域特性を踏まえ『土地・所有者・入居者』すべてに最適な土地活用を提案してまいりました結果、累計受注棟数は2023年9月末現在では607棟となりました。また、2023年10月より当社グループが施工・賃貸管理を行う首都圏の木造賃貸住宅に、太陽光発電設備を標準導入することにより、『環境価値付き電力』を提供することで、カーボンニュートラル社会の実現に向けて貢献してまいります。2023/11/10 12:11
当第2四半期連結累計期間の業績は、建築資材価格の高騰及び労務費が上昇いたしました結果、売上高329億22百万円(前年同期比1.1%増)、営業利益20億45百万円(前年同期比40.4%減)、受注残高は1,256億11百万円(前期比1.3%増)となりました。
②賃貸仲介事業