スターツコーポレーション(8850)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 37億4396万
- 2011年9月30日 +18.69%
- 44億4358万
- 2012年9月30日 +21.51%
- 53億9935万
- 2013年9月30日 +38.77%
- 74億9277万
- 2014年9月30日 +0.39%
- 75億2199万
- 2015年9月30日 +17.76%
- 88億5800万
- 2016年9月30日 +0.68%
- 89億1800万
- 2017年9月30日 +4.88%
- 93億5300万
- 2018年9月30日 +10.57%
- 103億4200万
- 2019年9月30日 -2.86%
- 100億4600万
- 2020年9月30日 -4.87%
- 95億5700万
- 2021年9月30日 +6.37%
- 101億6600万
- 2022年9月30日 +16.7%
- 118億6400万
- 2023年9月30日 +6.73%
- 126億6200万
- 2024年9月30日 +19.03%
- 150億7100万
- 2025年9月30日 +6.29%
- 160億1900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去であります。2023/11/10 12:11
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.その他の収益は、不動産賃貸料等であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.その他の収益は、不動産賃貸料等であります。2023/11/10 12:11 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 社会インフラとして普及に注力しております『免震構造の建物』におきましては、地域特性を踏まえ『土地・所有者・入居者』すべてに最適な土地活用を提案してまいりました結果、累計受注棟数は2023年9月末現在では607棟となりました。また、2023年10月より当社グループが施工・賃貸管理を行う首都圏の木造賃貸住宅に、太陽光発電設備を標準導入することにより、『環境価値付き電力』を提供することで、カーボンニュートラル社会の実現に向けて貢献してまいります。2023/11/10 12:11
当第2四半期連結累計期間の業績は、建築資材価格の高騰及び労務費が上昇いたしました結果、売上高329億22百万円(前年同期比1.1%増)、営業利益20億45百万円(前年同期比40.4%減)、受注残高は1,256億11百万円(前期比1.3%増)となりました。
②賃貸仲介事業