- 8850
- 2026/09/25
- 時価
- 2578億円
- PER 予
- 8.71倍
- 2010年以降
- 3.99-12.65倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.19倍
- 2010年以降
- 0.39-2.23倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.14%
- ROE 予
- 13.62%
- ROA 予
- 7.39%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年9月30日
- 75億2100万
- 2015年9月30日 +17.78%
- 88億5800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去であります。2015/11/10 10:57
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/11/10 10:57
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 不動産営業店舗「ピタットハウス」は、平成27年9月末現在で全国499店舗のネットワーク(スターツグループ店106店舗、ネットワーク店393店舗)となっております。また、高齢者支援・保育施設につきましては、平成27年9月末現在で首都圏・中部地方を中心に66事業所を運営しており、首都圏・関西地方にて4事業所の開設準備をしております。2015/11/10 10:57
当第2四半期連結累計期間の業績は、主に分譲不動産事業の小岩駅南口再開発事業における分譲マンション「アルファグランデ小岩スカイファースト」、共同開発事業であります分譲マンション「レジデントプレイス西葛西」の販売引渡しにより、売上高は前年同期比19.1%増加し809億91百万円となりました。営業利益におきましては、分譲不動産事業に加え、売買仲介事業、ゆとり事業及びコンサルティング事業の増収により、人員体制の強化等に伴う販売管理費の増加を吸収し、前年同期比17.8%増加の88億58百万円、経常利益におきましても、前年同期比18.8%増加の87億89百万円となりました。
この結果、親会社株主に帰属する四半期純利益は、55億86百万円となりました。前年同期比では20.1%減少しておりますが、これは前第2四半期連結累計期間におきまして、当社と連結子会社3社との株式交換に伴う負ののれん発生益25億37百万円を特別利益として計上したためであります。