- 8850
- 2026/09/03
- 時価
- 2573億円
- PER 予
- 8.69倍
- 2010年以降
- 3.99-12.65倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.18倍
- 2010年以降
- 0.39-2.23倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.15%
- ROE 予
- 13.62%
- ROA 予
- 7.39%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
スターツコーポレーション(8850)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 出版事業の推移 - 通期
連結
- 2013年3月31日
- 3億9477万
- 2014年3月31日 +13.84%
- 4億4939万
- 2015年3月31日 -46.77%
- 2億3920万
- 2016年3月31日 -18.9%
- 1億9400万
- 2017年3月31日 +48.45%
- 2億8800万
- 2018年3月31日 +4.51%
- 3億100万
- 2019年3月31日 +42.52%
- 4億2900万
- 2020年3月31日 +23.54%
- 5億3000万
- 2021年3月31日 -75.09%
- 1億3200万
- 2022年3月31日 +486.36%
- 7億7400万
- 2023年3月31日 +98.19%
- 15億3400万
- 2024年3月31日 +44.78%
- 22億2100万
- 2025年3月31日 +16.97%
- 25億9800万
- 2026年3月31日 -35.22%
- 16億8300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社の報告セグメントは、当社構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2026/06/25 14:21
当社は、持株会社としてグループ本部の機能とともに各社事業をサポートし、各事業会社は取り扱う商品・サービスによって、「建設事業」「賃貸仲介事業」「売買仲介事業」「不動産管理事業」「分譲不動産事業」「出版事業」「ホテル・レジャー事業」「高齢者支援・保育事業」「金融・コンサルティング事業」「物販・文化事業」の10事業を行っております。
従って、当社は取り扱う商品・サービス別のセグメントから構成されており、「建設事業」「賃貸仲介事業」「売買仲介事業」「不動産管理事業」「分譲不動産事業」「出版事業」「ホテル・レジャー事業」「高齢者支援・保育事業」「金融・コンサルティング事業」「物販・文化事業」の10事業を報告セグメントとしております。 - #2 事業の内容
- スターツデベロップメント㈱(連結子会社)は、首都圏において戸建住宅及び中高層住宅の分譲を行っております。2026/06/25 14:21
(5)出版事業
スターツ出版㈱(連結子会社)は、女性向けウェブサイト「オズモール」等を媒体としたメディア事業、情報誌「OZマガジン」、フリーマガジン「メトロミニッツ」、投稿小説ジャンルを中心とする書籍・電子書籍・コミック「スターツ出版文庫」の出版事業を行っております。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- ⑤その他事業2026/06/25 14:21
出版事業におきましては、書籍等の販売時点において収益を認識しております。なお、書籍等の販売に係る収益は顧客との契約において約束された対価から、返品されると見込まれる製品の対価を除いた金額で測定しております。また、ホテル・レジャー事業におきましては、宿泊利用サービス等の提供が完了した一時点で収益を認識しております。さらに、高齢者支援・保育事業におきましては、契約期間に応じて一定の期間にわたり収益を認識しております。なお、高齢者支援住宅における顧客の入居時に受領する入居前受金については、受領した全額を顧客の想定入居期間にわたり収益として認識しております。
(6)のれんの償却方法及び償却期間 - #4 従業員の状況(連結)
- ①連結会社の状況2026/06/25 14:21
(注)1.従業員数は就業人員(当社グループからグループ外への出向者を除き、グループ外から当社グループへの出向者を含んでおります。)であり、臨時雇用者数(パートタイマー、嘱託社員を含む)は、年間の平均人員を( )外数で記載しております。2026年3月31日現在 分譲不動産事業 20 (4) 出版事業 219 (66) ホテル・レジャー事業 267 (615)
2.全社(共通)として、記載されている従業員数は、特定のセグメントに区分できない管理部門に所属しているものであります。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- なお、当連結会計年度における契約残高は、3棟34億91百万円となりました。2026/06/25 14:21
出版事業
出版事業におきましては、引き続き新レーベルの創刊、読者ニーズに沿った商品展開、映像化等のIP展開やSNS等を活用した販促施策に注力してまいりました。また、「鬼の花嫁」の実写映画化およびTVアニメ化や「すべての恋が終わるとしても」のTVドラマ化など人気作品の映像化を活かした販促を推進しております。