- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却につきましては、5年から20年の合理的な期間で定額法により償却することとしておりますが、金額が僅少な場合は発生年度に全額償却することとしております。2015/06/25 12:24 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)
2015/06/25 12:24- #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
4 当該株式交換によって増加した資本金の額 44億77百万円
5 発生したのれんの金額、発生原因、償却の方法及び償却期間並びに負ののれん発生益の金額及び発生原因
(1) 発生したのれんの金額及び負ののれん発生益の金額
2015/06/25 12:24- #4 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結キャッシュ・フロー計算書)
前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていた「負ののれん発生益」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた472,913千円は、「負ののれん発生益」△22,492千円、「その他」495,406千円として組み替えております。
2015/06/25 12:24- #5 負ののれん発生益(連結)
当連結会計年度において、不動産管理事業及びコンサルティング事業において2,537,889千円の負ののれん発生益を計上しております。これは、平成26年4月1日付で実施した株式交換による企業結合により発生したものであります。
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