無形固定資産
連結
- 2022年3月31日
- 31億1400万
- 2023年3月31日 +33.94%
- 41億7100万
個別
- 2022年3月31日
- 7億9100万
- 2023年3月31日 +114.79%
- 16億9900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3)減価償却費に係る調整額のうち主なものは、報告セグメントに帰属しないグループ全体の管理業務に係る設備の減価償却費であります。2023/06/29 15:45
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額に係る調整額のうち主なものは、報告セグメントに帰属しないグループ全体の管理業務に係る設備に対する設備投資額及び固定資産に係る未実現損益の消去によるものであります。
(5)減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用と同費用に係る償却費が含まれております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去であります。
(2)セグメント資産の調整額は、主に報告セグメントに帰属しないグループ全体の管理業務に係る資産であります。
(3)減価償却費に係る調整額のうち主なものは、報告セグメントに帰属しないグループ全体の管理業務に係る設備の減価償却費であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額に係る調整額のうち主なものは、報告セグメントに帰属しないグループ全体の管理業務に係る設備に対する設備投資額及び固定資産に係る未実現損益の消去によるものであります。
(5)減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用と同費用に係る償却費が含まれております。
2.セグメント利益又は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/06/29 15:45 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- ②無形固定資産の減価償却方法(リース資産を除く)2023/06/29 15:45
定額法によっております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(3~5年)に基づく定額法によっております。 - #4 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (貸借対照表)2023/06/29 15:45
前事業年度まで無形固定資産の「その他」に含めて表示しておりました「ソフトウエア仮勘定」は金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組み替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「無形固定資産」の「その他」に表示していた413百万円は、「ソフトウエア仮勘定」411百万円、「その他」2百万円として組み替えております。 - #5 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結貸借対照表)2023/06/29 15:45
前連結会計年度まで無形固定資産の「その他」に含めて表示しておりました「ソフトウエア仮勘定」は金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組み替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「無形固定資産」の「その他」に表示していた612百万円は、「ソフトウエア仮勘定」544百万円、「その他」67百万円として組み替えております。 - #6 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 2023/06/29 15:45
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報前連結会計年度 当連結会計年度 有形固定資産 128,091 134,297 無形固定資産 3,114 4,171 減損損失 1 224
①算出方法 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (2) 無形固定資産(リース資産を除く)2023/06/29 15:45
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(3~5年)に基づく定額法によっております。