有価証券報告書-第54期(2025/04/01-2026/03/31)
(注)1.調整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去であります。
(2)セグメント資産の調整額は、主に報告セグメントに帰属しないグループ全体の管理業務に係る資産であります。
(3)減価償却費に係る調整額のうち主なものは、報告セグメントに帰属しないグループ全体の管理業務に係る設備の減価償却費であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額に係る調整額のうち主なものは、報告セグメントに帰属しないグループ全体の管理業務に係る設備に対する設備投資額及び固定資産に係る未実現損益の消去によるものであります。
(5)減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用と同費用に係る償却費が含まれております。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.報告セグメントの変更に関する事項
当連結会計年度より、報告セグメントごとの業績をより適切に反映させるために、従来金融・コンサルティング
事業に計上していた一部費用について、全社共通費として各報告セグメントへ配賦する方法に変更しております。
なお前連結会計年度のセグメント情報は、変更後の測定方法に基づき作成したものを開示しております。
(1)セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去であります。
(2)セグメント資産の調整額は、主に報告セグメントに帰属しないグループ全体の管理業務に係る資産であります。
(3)減価償却費に係る調整額のうち主なものは、報告セグメントに帰属しないグループ全体の管理業務に係る設備の減価償却費であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額に係る調整額のうち主なものは、報告セグメントに帰属しないグループ全体の管理業務に係る設備に対する設備投資額及び固定資産に係る未実現損益の消去によるものであります。
(5)減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用と同費用に係る償却費が含まれております。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.報告セグメントの変更に関する事項
当連結会計年度より、報告セグメントごとの業績をより適切に反映させるために、従来金融・コンサルティング
事業に計上していた一部費用について、全社共通費として各報告セグメントへ配賦する方法に変更しております。
なお前連結会計年度のセグメント情報は、変更後の測定方法に基づき作成したものを開示しております。