のれん
連結
- 2017年3月31日
- 45億2600万
- 2018年3月31日 -8.95%
- 41億2100万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5~10年間の均等償却を行っております。
平成22年3月31日以前に発生した負ののれんの償却については、10年間の均等償却を行っております。2018/06/29 9:28 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2018/06/29 9:28
前連結会計年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日) - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2018/06/29 9:28
(5) 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
①発生したのれんの金額 - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- ㈱厚生2018/06/29 9:28
㈱CICS流動資産 343 百万円 固定資産 3,232 百万円 のれん 3,999 百万円 流動負債 △631 百万円
当連結会計年度(自 平成29年4月1日 至 平成30年3月31日)流動資産 1,502 百万円 固定資産 12 百万円 のれん 1,977 百万円 流動負債 △1,432 百万円 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2018/06/29 9:28
当社グループは管理会計上の区分を基礎とし、資産のグルーピングを行っております。場所 用途 種類 金額 東京都江東区 事業用資産 工具、器具及び備品等 9百万円 連結子会社㈱CICS ― のれん 1,334百万円
当該事業用資産については使用価値によって測定しておりますが、将来キャッシュ・フローに基づく評価額がマイナスであるため、回収可能価額を零と判断し、帳簿価額相当額9百万円を特別損失に計上しております。 - #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2018/06/29 9:28
(注)前連結会計年度は、法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異が法定実効税率の100分の5以下であるため注記を省略しております。前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 評価性引当額の増減額 - 0.8 % のれん償却額及び減損損失 - 1.8 % その他 - 1.2 % - #7 財務制限条項に関する注記
- (5)連結子会社の㈱iMedicalにおいて、1年以内返済予定の長期借入金42百万円、長期借入金214百万円には以下の財務制限条項が付されております。2018/06/29 9:28
損益計算書に示されるEBITDA(営業損益、受取利息配当金、減価償却費及びのれん償却費の合計金額)が、平成27年9月期の50%を2期連続下回らないこと。
(但し、平成29年3月期は除く)