構築物(純額)
個別
- 2020年3月31日
- 29億9000万
- 2021年3月31日 +2.27%
- 30億5800万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2021/06/29 14:15
(注) 取得価額相当額は、連結会社の未経過リース料期末残高が連結会社の有形固定資産の期末残高等に占める割合が低いため、支払利子込み法により算定しております。前連結会計年度(2020年3月31日) 取得価額相当額 減価償却累計額相当額 減損損失累計額相当額 期末残高相当額 建物及び構築物 4,928 2,114 - 2,814
(単位:百万円) - #2 会計方針に関する事項(連結)
- イ 有形固定資産(リース資産を除く)2021/06/29 14:15
主として定率法ですが、一部の連結子会社は定額法によっております。但し、建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の内訳は、次のとおりであります。2021/06/29 14:15
前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 建物及び構築物 15百万円 35百万円 機械装置及び運搬具 1百万円 1百万円 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産2021/06/29 14:15
上記のほか、前連結会計年度は現金及び預金146百万円をスタンドバイ信用状開設のための担保に供しております。前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) 建物及び構築物 2,496 百万円 992 百万円 土地 5,131 百万円 4,099 百万円
担保付債務 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 2021/06/29 14:15
構築物の増加 XIV施設 80百万円 ザ・カハラ・ホテル&リゾート横浜 327百万円 横浜ベイコート倶楽部 53百万円 構築物の減少 リゾーピア別府 47百万円 森泉郷 35百万円 リゾーピア熱海 15百万円 機械装置の増加 XIV施設 69百万円 ザ・カハラ・ホテル&リゾート横浜 228百万円 横浜ベイコート倶楽部 61百万円 機械装置の減少 ホテルトラスティプレミア熊本 51百万円 器具備品の増加 XIV施設 159百万円 ベイコート施設 75百万円 ザ・カハラ・ホテル&リゾート横浜 1,260百万円 横浜ベイコート倶楽部 326百万円 器具備品の減少 ホテルトラスティプレミア熊本 170百万円 ホテルトラスティプレミア日本橋浜町 144百万円 車両運搬具の増加 XIV施設 42百万円 リース資産の減少 ホテルトラスティプレミア日本橋浜町 5,058百万円 土地の増加 ザ・カハラ・ホテル&リゾート横浜 3,104百万円 横浜ベイコート倶楽部 748百万円 ホテルトラスティ名古屋 298百万円 - #6 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2021/06/29 14:15
当社グループは、管理会計上の区分を基礎とし、資産のグルーピングを行っており、事業の用に直接供していない遊休資産についてはそれぞれの資産を単位としております。場所 用途 種類 金額 神奈川県足柄郡箱根町 ホテル 建物及び構築物、備品等 1,234百万円 東京都江東区 事業用資産 工具、器具及び備品等 11百万円
当該ホテルについては施設を閉鎖したことにより、使用が見込まれない資産について帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を特別損失として計上しております。また、事業用資産については収益性の低下により投資の回収が見込めなくなったため、回収可能価額まで減額し、当該減少額を特別損失として計上しております。 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- [固定資産]2021/06/29 14:15
固定資産は、前連結会計年度に比べて7.7%減少し、254,386百万円となりました。これは、主にホテルの新規開業により建物及び構築物等が増加する要因がありましたが、一般ホテル事業等、新型コロナウイルス感染症拡大の影響を大きく受けた事業所において減損損失を計上したことなどにより、有形固定資産が17,382百万円、無形固定資産が1,361百万円、それぞれ減少したことに加え、投資有価証券が6,148百万円減少したことなどによるものであります。
この結果、総資産は、前連結会計年度に比べて1.6%増加し、407,243百万円となりました。 - #8 販売用不動産の振替えに関する注記(連結)
- 販売用不動産に含めて表示しておりました物件を所有目的を変更したため、下記のとおり振替えております。2021/06/29 14:15
前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) 建物及び構築物 787百万円 -百万円 土地 123百万円 -百万円 - #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法2021/06/29 14:15
但し、建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法によっております。
建物及び構築物・・・・・・・・・・・・ 3年~60年