日神グループ HD(8881)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 不動産事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 5億7631万
- 2014年9月30日 -20.5%
- 4億5818万
- 2015年9月30日
- -2億732万
- 2016年9月30日
- 4億8231万
- 2017年9月30日 -15.51%
- 4億752万
- 2018年9月30日 +5.1%
- 4億2828万
- 2019年9月30日 +47.01%
- 6億2963万
- 2020年9月30日 -29.08%
- 4億4652万
- 2021年9月30日 -80.95%
- 8505万
- 2022年9月30日
- -5億2572万
- 2023年9月30日
- -4億6214万
- 2024年9月30日 -39.64%
- -6億4535万
- 2025年9月30日
- 6億416万
有報情報
- #1 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- 第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)及び当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日)2023/11/14 11:23
当社グループでは、不動産事業セグメントにおける分譲マンションの顧客への引き渡し及び建設事業セグメントにおける完成工事物件の引き渡しが第4四半期連結会計期間に集中するため、第4四半期連結会計期間の売上高が他の四半期連結会計期間に比べて高くなる傾向にあります。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 不動産事業
当期の新築マンション分譲事業は、物件の完成引渡しが第4四半期に集中しているため、当第2四半期連結会計期間の完成引渡戸数が前年同期に比べ減少しておりますが、一棟売却物件及び土地の売却が増加したことにより、売上高は5,592百万円(前年同期比26.4%増)となりました。しかしながら、資材費・人件費等の高騰の影響により、セグメント損失は462百万円(前年同期525百万円の損失)となりました。2023/11/14 11:23