日神グループ HD(8881)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 不動産事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 6億9600万
- 2014年12月31日 -31.41%
- 4億7736万
- 2015年12月31日
- -1億8860万
- 2016年12月31日
- 7億3623万
- 2017年12月31日 -62.21%
- 2億7821万
- 2018年12月31日 +19.33%
- 3億3198万
- 2019年12月31日 -7.78%
- 3億615万
- 2020年12月31日 +145.76%
- 7億5241万
- 2021年12月31日 -87.7%
- 9253万
- 2022年12月31日
- -9億226万
- 2023年12月31日
- -5億2279万
有報情報
- #1 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- ※ 前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)及び当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年12月31日)2024/02/14 15:15
当社グループでは、不動産事業セグメントにおける分譲マンションの顧客への引渡し及び建設事業セグメントにおける完成工事物件の引渡しが第4四半期連結会計期間に集中するため、第4四半期連結会計期間の売上高が他の四半期連結会計期間に比べて高くなる傾向にあります。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 不動産事業
不動産証券化事業の売上が増加したことにより、売上高は10,540百万円(前年同期比80.7%増)と増加しました。しかしながら、新築分譲マンションに比して利益率が相対的に低いことから、セグメント損失は522百万円(前年同期902百万円の損失)となりました。2024/02/14 15:15