- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注)前連結会計年度における有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、「その他」の区分における減損損失の計上額です。
【関連情報】
2014/06/26 14:45- #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
主として、不動産事業におけるコンピュータシステム(工具器具備品)であります。
・無形固定資産
主として、建設事業におけるソフトウエアであります。
2014/06/26 14:45- #3 固定資産の減価償却の方法
リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロとする定額法によっております。
無形固定資産
(1) リース資産以外の無形固定資産
2014/06/26 14:45- #4 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
(注)前連結会計年度における有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、「その他」の区分における減損損失の計上額です。
2014/06/26 14:45- #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産
(当社及び国内連結子会社)
リース資産以外の無形固定資産
ソフトウェア(自社利用)について、社内における見込み利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロとする定額法によっております。
(米国連結子会社)
定額法2014/06/26 14:45