AMG HD(8891)の売上高 - 分譲マンション事業の推移 - 全期間
連結
- 2014年12月31日
- 2億9868万
- 2015年3月31日 +561.49%
- 19億7575万
- 2015年6月30日 -76.14%
- 4億7148万
- 2015年9月30日 +237.92%
- 15億9326万
- 2015年12月31日 +21.13%
- 19億2997万
- 2016年3月31日 +85.4%
- 35億7810万
- 2016年6月30日 -92.22%
- 2億7831万
- 2016年9月30日 +433.3%
- 14億8425万
- 2016年12月31日 +12.04%
- 16億6298万
- 2017年3月31日 +179.18%
- 46億4268万
- 2017年6月30日 -56.76%
- 20億731万
- 2017年9月30日 +83.53%
- 36億8404万
- 2017年12月31日 +17.72%
- 43億3697万
- 2018年3月31日 +35.47%
- 58億7542万
- 2018年6月30日 -96.05%
- 2億3222万
- 2018年9月30日 +999.99%
- 27億2309万
- 2018年12月31日 +6.51%
- 29億37万
- 2019年3月31日 +143.89%
- 70億7378万
- 2019年6月30日 -65.59%
- 24億3406万
- 2019年9月30日 +90.38%
- 46億3396万
- 2019年12月31日 +13.6%
- 52億6421万
- 2020年3月31日 +47.15%
- 77億4603万
- 2020年6月30日 -97.51%
- 1億9271万
- 2020年9月30日 +380.05%
- 9億2512万
- 2020年12月31日 +37.42%
- 12億7126万
- 2021年3月31日 +455.63%
- 70億6354万
- 2021年6月30日 -81.31%
- 13億2032万
- 2021年9月30日 +33.16%
- 17億5820万
- 2021年12月31日 +51.18%
- 26億5809万
- 2022年3月31日 +137.48%
- 63億1236万
- 2022年6月30日 -71.24%
- 18億1549万
- 2022年9月30日 +31.56%
- 23億8851万
- 2022年12月31日 +19.61%
- 28億5688万
- 2023年3月31日 +63.53%
- 46億7189万
- 2023年6月30日 -69.4%
- 14億2971万
- 2023年9月30日 +60.89%
- 23億25万
- 2023年12月31日 +29.81%
- 29億8592万
- 2024年3月31日 +115.07%
- 64億2186万
- 2024年9月30日 -65.31%
- 22億2744万
- 2025年3月31日 +202.77%
- 67億4401万
個別
- 2013年3月31日
- 33億7460万
- 2013年6月30日 -81.1%
- 6億3763万
- 2014年3月31日 +377.58%
- 30億4526万
- 2014年6月30日 -97.26%
- 8332万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2026/06/22 14:34
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2026/06/22 14:34
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。 - #3 人材戦略に関する基本方針等、従業員の状況等(連結)
- 人材戦略に関する基本方針等】2026/06/22 14:34
当社は、建設事業が重要な収益基盤になるものと見込んでおり、当該事業の拡大と強化が当社グループの収益力の向上及び業績の安定化、並びに資金効率の向上につながるものと考えております。現在、当社グループの売上高に占める建設事業の割合は約34%となっておりますが、将来的にこれを50%近くまで引き上げることを目標としております。
建設事業においては、技術系社員数の増加が売上高及び利益の増加に直結するため、上記目標を達成すべく技術系社員の確保に努めております。 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベース(のれんの償却前)の数値であります。2026/06/22 14:34 - #5 報告セグメントの変更に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
当社の報告セグメント区分は、前連結会計年度において「分譲マンション事業」「注文建築事業」「戸建分譲事業」「不動産管理事業」「賃貸事業」としておりましたが、事業活動の実態を適正に反映させ、セグメントごとの戦略立案による成長を目指すことを目的として、当連結会計年度の期首より「建設事業」「不動産開発事業」「不動産管理事業」の3つのセグメントに集約しております。
なお、前連結会計年度のセグメント情報は、変更後の報告セグメントに基づき作成したものを開示しております。2026/06/22 14:34 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
海外の外部顧客への売上高がないため記載を省略しております。2026/06/22 14:34 - #7 株式の保有状況(連結)
- (特定投資株式)2026/06/22 14:34
(注)当社株式の保有の有無については、銘柄が持株会社の場合はその主要な子会社の保有分を勘案して記載しています。銘柄 当事業年度 前事業年度 保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由 当社の株式の保有の有無 株式数(株) 株式数(株) 貸借対照表計上額(千円) 貸借対照表計上額(千円) 徳倉建設㈱ 17,000 17,000 (保有目的)分譲マンション事業における取引先であり、取引関係の維持強化を目的として保有しております。(定量的な保有効果)定量的な保有効果を示すことは困難でありますが、規模の大きい分譲マンション建築の発注先の1社であることを踏まえ、保有効果があると判断しております。 無 121,550 82,025 - #8 沿革
- 2【沿革】2026/06/22 14:34
年月 事項 2021年1月 株式会社TAKI HOUSEが株式会社TAKI HOUSE BUILDSを吸収合併 2021年4月 会社分割により分譲マンション事業を新設した株式会社MG準備会社(現、株式会社エムジーホーム)に分割し、当社が純粋持株会社へ移行。商号をAMGホールディングス株式会社に変更 監査等委員会設置会社へ移行 - #9 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 建設事業は、今後も収益力の向上が期待できるセグメントと考えております。これは、建設需要の増加に対し、工事の受け手が減少しているため、請負価格への価格転嫁が可能な環境が整いつつあるためです。2026/06/22 14:34
建設技術者数は高齢化により年々減少しており、建設労務費の上昇も続いておりますが、建設技術者数を確保できれば、売上高とセグメント利益を増加させることが可能となります。このため、当社グループは、働き方改革を更に推進させ、技術系社員の労働環境の整備・改善を積極的に行うことで建設技術者の育成と確保に努めてまいります。
③ プロジェクト用地仕入の強化及び原価低減 - #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 建設事業では、主に商業施設、医療施設の他、テナント・オフィスビルや分譲・賃貸マンション等の設計及び施工、並びに土木工事の施工を請け負っております。2026/06/22 14:34
当連結会計年度において、自動車販売店舗、分譲マンション、商業施設、医療施設等の工事について、工事の進捗に応じた売上高と利益を計上しております。
以上の結果、売上高10,661百万円(前年同期比4.0%増)、セグメント利益(営業利益)734百万円(前年同期比24.5%増)となりました。 - #11 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額2026/06/22 14:34
(2) 連結財務諸表利用者の理解に資するその他の情報前連結会計年度 当連結会計年度 工事売上高 3,352,037千円 3,500,936千円
① 算出方法 - #12 関係会社との取引に関する注記
- ※1 関係会社との取引に係るものは次のとおりであります。2026/06/22 14:34
前事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当事業年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 707,715千円 527,042千円 営業取引以外の取引による取引高 51,175千円 74,202千円 - #13 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2026/06/22 14:34
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(セグメント情報等)」に記載しております。