8891 AMG HD

8891
2026/05/22
時価
50億円
PER 予
7.36倍
2010年以降
赤字-67.05倍
(2010-2026年)
PBR
0.41倍
2010年以降
0.18-2.97倍
(2010-2026年)
配当 予
4.57%
ROE 予
5.57%
ROA 予
2.09%
資料
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AMG HD(8891)の売上高 - 分譲マンション事業の推移 - 全期間

【期間】

連結

2014年12月31日
2億9868万
2015年3月31日 +561.49%
19億7575万
2015年6月30日 -76.14%
4億7148万
2015年9月30日 +237.92%
15億9326万
2015年12月31日 +21.13%
19億2997万
2016年3月31日 +85.4%
35億7810万
2016年6月30日 -92.22%
2億7831万
2016年9月30日 +433.3%
14億8425万
2016年12月31日 +12.04%
16億6298万
2017年3月31日 +179.18%
46億4268万
2017年6月30日 -56.76%
20億731万
2017年9月30日 +83.53%
36億8404万
2017年12月31日 +17.72%
43億3697万
2018年3月31日 +35.47%
58億7542万
2018年6月30日 -96.05%
2億3222万
2018年9月30日 +999.99%
27億2309万
2018年12月31日 +6.51%
29億37万
2019年3月31日 +143.89%
70億7378万
2019年6月30日 -65.59%
24億3406万
2019年9月30日 +90.38%
46億3396万
2019年12月31日 +13.6%
52億6421万
2020年3月31日 +47.15%
77億4603万
2020年6月30日 -97.51%
1億9271万
2020年9月30日 +380.05%
9億2512万
2020年12月31日 +37.42%
12億7126万
2021年3月31日 +455.63%
70億6354万
2021年6月30日 -81.31%
13億2032万
2021年9月30日 +33.16%
17億5820万
2021年12月31日 +51.18%
26億5809万
2022年3月31日 +137.48%
63億1236万
2022年6月30日 -71.24%
18億1549万
2022年9月30日 +31.56%
23億8851万
2022年12月31日 +19.61%
28億5688万
2023年3月31日 +63.53%
46億7189万
2023年6月30日 -69.4%
14億2971万
2023年9月30日 +60.89%
23億25万
2023年12月31日 +29.81%
29億8592万
2024年3月31日 +115.07%
64億2186万
2024年9月30日 -65.31%
22億2744万
2025年3月31日 +202.77%
67億4401万

個別

2013年3月31日
33億7460万
2013年6月30日 -81.1%
6億3763万
2014年3月31日 +377.58%
30億4526万
2014年6月30日 -97.26%
8332万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2025/06/24 16:00
#2 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。
2025/06/24 16:00
#3 事業の内容
当社グループは、分譲マンション事業、注文建築事業、戸建分譲事業、不動産管理事業及び賃貸事業を営んでおり、各事業の内容並びに連結子会社の位置付けは次のとおりであります。
(分譲マンション事業)
分譲マンション事業は、ファミリー向けの新築分譲マンションの企画・開発を行い、一般顧客に販売を行う事業であります。
2025/06/24 16:00
#4 事業等のリスク
(5) 取引先の与信について
分譲マンション事業においては、建築工事の発注先が倒産した場合、工事の遅れにより引渡時期が遅れ、代替業者への発注に伴う追加コストが発生する可能性があります。また、注文建築事業においては、1件毎の工事請負金額が大きく、請負代金の受領前に発注者が倒産した場合、請負代金の回収に支障をきたす可能性があり、当社グループの経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。
当社グループでは、取引前の与信調査の徹底、工事現場における厳格な出来高査定の実施、部門間での取引先の与信情報の共有等の措置を講じることで、上記リスクの軽減に努めております。
2025/06/24 16:00
#5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベース(のれんの償却前)の数値であります。2025/06/24 16:00
#6 売上高、地域ごとの情報(連結)
売上高
海外の外部顧客への売上高がないため記載を省略しております。2025/06/24 16:00
#7 従業員の状況(連結)
2025年3月31日現在
セグメントの名称従業員数(名)
分譲マンション事業28
注文建築事業72
(注) 1.従業員数は就業人員であります。
2.全社(共通)は、総務及び経理等の管理部門の従業員であります。
2025/06/24 16:00
#8 株式の保有状況(連結)
(特定投資株式)
銘柄当事業年度前事業年度保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由当社の株式の保有の有無
株式数(株)株式数(株)
貸借対照表計上額(千円)貸借対照表計上額(千円)
徳倉建設㈱17,00020,800(保有目的)分譲マンション事業における取引先であり、取引関係の維持強化を目的として保有しております。(定量的な保有効果)定量的な保有効果を示すことは困難でありますが、規模の大きい分譲マンション建築の発注先の1社であることを踏まえ、保有効果があると判断しております。
82,02587,048
㈱十六フィナンシャルグループ6,800(保有目的)分譲マンション事業における金融・資金取引及び事業運営上の安定的かつ継続的な関係強化を目的として保有しております。(定量的な保有効果)定量的な保有効果を示すことは困難でありますが、対象会社の子会社からの資金調達状況等を踏まえ、保有効果があると判断しております。
32,572
(注)当社株式の保有の有無については、銘柄が持株会社の場合はその主要な子会社の保有分を勘案して記載しています。
2025/06/24 16:00
#9 沿革
2【沿革】
年月事項
2021年1月株式会社TAKI HOUSEが株式会社TAKI HOUSE BUILDSを吸収合併
2021年4月会社分割により分譲マンション事業を新設した株式会社MG準備会社(現、株式会社エムジーホーム)に分割し、当社が純粋持株会社へ移行。商号をAMGホールディングス株式会社に変更
監査等委員会設置会社へ移行
2025/06/24 16:00
#10 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2) 経営戦略等
当社グループは、注文建築事業、分譲マンション事業及び戸建分譲事業を主たる事業セグメントと位置付けております。分譲マンション事業は、経済市況、プロジェクト用地の仕入状況、工事の引渡時期等により、期毎の業績が大きく変動する事業となります。その一方で、注文建築事業及び戸建分譲事業は、年間を通じて安定的に売上高と利益を計上できる事業となります。このため、当社グループでは、各事業の売上高の及び利益の比率をバランス良く構成することで、グループ全体の業績の安定化を図っております。
また、旺盛な建設需要及び建設従事者の減少により、注文建築事業の受注環境や収益性は大幅に改善されております。将来的には更なる収益性の改善が見込めることから、当社グループでは、注文建築事業の売上高及び利益の比率をグループ全体の50%まで引き上げることを目標としております。今後も労働環境の改善、技術系の若年層社員の育成を通じて建設技術者数を増やすことで、既存の注文建築事業の売上拡大を図ると共に、建設会社のM&Aを通じて、注文建築事業の事業規模拡大を進めてまいります。
2025/06/24 16:00
#11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(戸建分譲事業)
戸建分譲事業では、当連結会計年度において321戸(前期は332戸)の新規契約、316戸(前期は327戸)の引渡しを行っております。新規契約数及び引渡数は概ね前年同期と同程度の水準で推移しておりますが、プロジェクト用地や建築資材等の価格上昇分を販売価格に転嫁することが難しくなっていることから、売上高は微増したものの、セグメント利益(営業利益)は前年同期を下回ることとなりました。
以上の結果、売上高12,750百万円(前年同期比0.5%増)、セグメント利益(営業利益)1,080百万円(前年同期比10.0%減)となりました。
2025/06/24 16:00
#12 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
当社の報告セグメント区分は、当連結会計年度において「分譲マンション事業」「注文建築事業」「戸建分譲事業」「不動産管理事業」「賃貸事業」としておりましたが、事業活動の実態を適正に反映させ、セグメントごとの戦略立案による成長を目指すことを目的として、2025年4月1日開催の取締役会において、翌連結会計年度(2026年3月期)より「建設事業」「不動産開発事業」「不動産管理事業」の3つのセグメントに集約することといたしました。
なお、変更後のセグメント区分によった場合の当連結会計年度の報告セグメントごとの売上高、利益、資産、負債その他の項目の金額に関する情報は現在算定中です。
2025/06/24 16:00
#13 関係会社との取引に関する注記
※1 関係会社との取引に係るものは次のとおりであります。
前事業年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日)当事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)
営業取引による取引高
売上高507,760千円707,715千円
営業取引以外の取引による取引高29,696千円51,175千円
2025/06/24 16:00
#14 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(セグメント情報等)」に記載しております。
2025/06/24 16:00

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