エスコン(8892)の資産 - その他の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2024年3月31日
- 84億1900万
- 2025年3月31日 +144.47%
- 205億8200万
- 2026年3月31日 +11.76%
- 230億200万
有報情報
- #1 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
- 当社グループにおける気候変動に関する機会は、CO2排出量の少ない物件の競争力が上昇し、環境認証取得物件の評価向上や集約型で移動距離削減にも寄与し、エネルギーの地産地消や幅広い世代が共存して質の高い生活ができるようなまちづくりの複合開発の機会が拡大する可能性や、気象災害が激甚化することに伴い災害に強い物件の販売機会が拡大する可能性があります。また、環境配慮型の融資の獲得などにより資金調達コストが低減することや自社の脱炭素への取組が投資家に評価され、株価上昇要因になることが考えられます。2026/06/23 13:15
当社グループは、マンションデベロッパーとして、ZEHデベロッパーへの登録を行っており、2026年を目途に、全ての新築分譲マンション(JV事業除く)についてZEH水準の環境性能の実現を目指しています。また、子会社である株式会社エスコンホーム及び株式会社エスコンクラフトにおいて、2020年度以降のZEH普及率を50%とする目標を策定し、ZEHビルダーの登録が完了し、目標達成に向け、環境に配慮した住宅を提供していきます。環境認証取得については、子会社である株式会社エスコンアセットマネジメントを資産運用業務受託者とするエスコンジャパンリート投資法人が保有する地域密着型商業施設が、DBJ Green Building認証を取得しており、今後もこうした認証取得不動産の開発に取り組んでまいります。
住宅分譲事業、不動産開発事業及び不動産賃貸事業に2030年までに影響を与える重要なリスク - #2 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
- 2.採用している会計処理の概要2026/06/23 13:15
新株予約権を発行したときは、その発行に伴う払込金額を、純資産の部に新株予約権として計上しております。新株予約権が行使され、新株を発行するときは、当該新株予約権の発行に伴う払込金額と新株予約権の行使に伴う払込金額を、資本金及び資本剰余金に振替えます。
なお、新株予約権が失効するときは、当該失効に対応する額を失効が確定した会計期間の利益として処理いたします。 - #3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 不動産開発事業・・・・・・商業施設・物流施設・賃貸マンション等の開発・運営等2026/06/23 13:15
不動産賃貸事業・・・・・・保有資産の賃貸等
資産管理事業・・・・・・・保有資産のプロパティマネジメント・アセットマネジメント・マンション管理等 - #4 セグメント表の脚注(連結)
- (1)セグメント利益の調整額△10,285百万円は、各報告セグメントに帰属しない全社費用であります。全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2026/06/23 13:15
(2)セグメント資産の調整額68,735百万円は、主に報告セグメントに帰属しない余資運用資金(現金及び預金)及び管理部門に係る資産等であります。
(3)減価償却費の調整額112百万円は、報告セグメントに帰属しない全社資産に係る減価償却費であります。 - #5 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 所有権移転外ファイナンス・リース取引2026/06/23 13:15
① リース資産の内容
有形固定資産 - #6 主な資産及び負債の内容(連結)
- 主な資産及び負債の内容】
連結財務諸表を作成しているため、記載を省略しております。2026/06/23 13:15 - #7 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の名称等
ESCON USA LLC
ESCON USA Ⅱ LLC
ESCON USA Ⅲ LLC
ESCON USA Ⅳ LLC
株式会社サンドライビングスクール吹田茨木
(連結の範囲から除いた理由)
株式会社サンドライビングスクール吹田茨木は、支配が一時的であるため、連結財務諸表規則第5条第1項第1号により、連結の範囲から除外しております。
それ以外の非連結子会社は、小規模会社であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2026/06/23 13:15 - #8 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (2)企業結合を行った主な理由2026/06/23 13:15
当社は、今般賃貸収益及び不動産販売のための資産の確保を目的に、首都圏を中心に不動産販売事業、不動産賃貸事業等を行う新設会社の株式を100%取得することとしました。新設会社に移管される不動産は、賃貸マンションやオフィスビル等であり、また将来の優良な資産が数多く含まれています。
当社は現在、第5次中期経営計画(2025年3月期から2027年3月期の3か年が対象)に基づき事業を推進しております。今般の子会社化は、安定した賃貸収益の確保と将来の優良な開発用地の仕入れの両面において、今後の当社グループの更なる進化、成長に資するものと考えております。 - #9 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法
ただし、組合等への出資持分については個別法によっており、組合等の損益の取込みについては投資有価証券を相手勘定として、損益の純額に対する持分相当額が利益の場合は売上高とし、損失の場合は売上原価として処理しております。
②棚卸資産
販売用不動産
個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
仕掛販売用不動産
個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2026/06/23 13:15 - #10 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 3.顧客との契約に基づく履行義務の充足と当該契約から生じるキャッシュ・フローとの関係並びに当連結会計年度末において存在する顧客との契約から翌連結会計年度以降に認識すると見込まれる収益の金額及び時期に関する情報2026/06/23 13:15
(1) 契約資産及び契約負債の残高等
(単位:百万円) - #11 受取手形、売掛金及び契約資産の金額の注記(連結)
- ※1 受取手形、売掛金及び契約資産のうち、顧客との契約から生じた債権の金額は、以下のとおりであります。2026/06/23 13:15
- #12 固定資産売却益の注記(連結)
- ※2 固定資産売却益の内訳は、次のとおりであります。2026/06/23 13:15
前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 機械装置及び運搬具 -百万円 0百万円 有形固定資産(その他) - 0 計 - 0 - #13 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除却損の内訳は、次のとおりであります。2026/06/23 13:15
前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 機械装置及び運搬具 0 0 有形固定資産(その他) 0 0 無形固定資産(その他) 0 - 計 0 12 - #14 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。2026/06/23 13:15 - #15 従業員の状況(連結)
- ①連結会社の状況2026/06/23 13:15
(注)1 従業員数は就業人員であります。2026年3月31日現在 不動産賃貸事業 50 資産管理事業 98 報告セグメント計 372
2 全社(共通)として記載されている従業員数は、特定のセグメントに区分できない管理部門に所属しているものであります。 - #16 担保に供している資産の注記(連結)
- ※4 担保資産及び担保付債務2026/06/23 13:15
担保に供している資産は、次のとおりであります。 - #17 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦以外に有形固定資産がないため、該当事項はありません。2026/06/23 13:15 - #18 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2026/06/23 13:15
- #19 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
- (1)概要2026/06/23 13:15
企業会計基準委員会において、日本基準を国際的に整合性のあるものとする取組みの一環として、借手の全てのリースについて資産及び負債を認識するリースに関する会計基準の開発に向けて、国際的な会計基準を踏まえた検討が行われ、基本的な方針として、IFRS第16号の単一の会計処理モデルを基礎とするものの、IFRS第16号の全ての定めを採り入れるのではなく、主要な定めのみを採り入れることにより、簡素で利便性が高く、かつ、IFRS第16号の定めを個別財務諸表に用いても、基本的に修正が不要となることを目指したリース会計基準等が公表されました。
借手の会計処理として、借手のリースの費用配分の方法については、IFRS第16号と同様に、リースがファイナンス・リースであるかオペレーティング・リースであるかにかかわらず、全てのリースについて使用権資産に係る減価償却費及びリース負債に係る利息相当額を計上する単一の会計処理モデルが適用されます。 - #20 株式の保有状況(連結)
- 特定投資株式2026/06/23 13:15
(注)1 トモニホールディングス株式会社は当社の株式を保有していませんが、当該法人の子会社である株式会社徳島大正銀行は当社の株式を保有しております。銘柄 当事業年度 前事業年度 保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由 当社の株式の保有の有無 株式数(株) 株式数(株) 貸借対照表計上額(百万円) 貸借対照表計上額(百万円) - 44 エスコンジャパンリート投資法人 16,894 16,894 (保有目的)同法人は当社子会社である株式会社エスコンアセットマネジメントが資産運用を行う投資法人であり、同法人の収益の長期安定性と成長のサポートのため、本銘柄を保有しております。(定量的な保有効果)配当金収入 124百万円簿価配当利回り 6.6% 無 2,015 1,936
③ 保有目的が純投資目的である投資株式 - #21 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
e>※2 当連結会計年度に株式の取得により新たに連結子会社となった会社の資産及び負債の主な内訳株式の取得により新たに株式会社芝リアルエステートを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得による支出(純額)との関係は次のとおりであります。 ※2 当連結会計年度に株式の取得により新たに連結子会社となった会社の資産及び負債の主な内訳
株式の取得により新たに株式会社芝リアルエステートを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得による支出(純額)との関係は次のとおりであります。
また、株式の取得により新たに株式会社モンテディオフットボールパークを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得による支出(純額)との関係は次のとおりであります。2026/06/23 13:15流動資産 12,734 百万円 固定資産 7,786 流動負債 △413 固定負債 △11,173 負ののれん発生益 △86 新規連結子会社株式の取得価額 8,846 新規連結子会社の現金及び現金同等物 △9 差引:連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出 8,837 - #22 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
※2 「業務執行者」とは、会社法施行規則第2条第3項第6号に規定する業務執行者をいう。2026/06/23 13:15
※3 「主要な借入先」とは、借入額が当社連結総資産の2%を超える借入先をいう。
※4 「多額」とは、個人である場合は年間1,000万円を超える額、法人、組合などの団体に所属する者である場合は、当該団体の直近事業年度における年間総収入の2%を超える額をいう。- #23 税効果会計関係、財務諸表(連結)
(税効果会計関係)2026/06/23 13:15
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2025年3月31日) 当事業年度(2026年3月31日) 繰延税金資産 棚卸資産評価損 108百万円 91百万円 繰延税金負債合計 △430 △566 繰延税金資産の純額 500 709 - #24 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
(税効果会計関係)2026/06/23 13:15
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(表示方法の変更)前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 繰延税金資産 繰越欠損金(注)1 2,028百万円 1,993百万円 繰延税金負債合計 △16,900 △15,300 繰延税金資産の純額(△は負債) △15,742 △13,170 - #25 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度は、北海道千歳市の物流施設や兵庫県明石市の開発用地等の大型案件の売却に加え、当社グループ会社の株式会社エスコンアセットマネジメントが運営する上場リートであるエスコンジャパンリート投資法人への商業底地の売却及び当社グループ会社の株式会社エスコンインベストメントパートナーズが組成する私募ファンドへの複数の賃貸レジデンスの売却が大きく収益に寄与いたしました。また、賃貸事業を展開する連結子会社のピカソグループ及び株式会社芝リアルエステートが保有する賃貸レジデンスを中心とした収益物件の戦略的売却を推進したことが収益に寄与したことも、利益成長をけん引いたしました。2026/06/23 13:15
これらの上場リートや私募ファンドへの継続的な物件供給を通じて、グループ一体での資産循環型モデルによるAUM(運用資産残高)積み上げと、開発から運用までを一貫して担う体制によって収益の最大化に努めております。
当社グループでは、収益機会の多様化を目的に、以下のような多様なアセットタイプの開発・供給を積極的に推進しております。- #26 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
【資産除去債務明細表】2026/06/23 13:15
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定により記載を省略しております。- #27 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
3.当該資産除去債務の総額の増減2026/06/23 13:15
前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 期首残高 277百万円 287百万円 有形固定資産の取得に伴う増加額 7 17 時の経過による調整額 1 0 - #28 追加情報、財務諸表(連結)
2.採用している会計処理の概要2026/06/23 13:15
新株予約権を発行したときは、その発行に伴う払込金額を、純資産の部に新株予約権として計上しております。新株予約権が行使され、新株を発行するときは、当該新株予約権の発行に伴う払込金額と新株予約権の行使に伴う払込金額を、資本金及び資本準備金に振替えます。
なお、新株予約権が失効するときは、当該失効に対応する額を失効が確定した会計期間の利益として処理いたします。- #29 追加情報、連結財務諸表(連結)
(2)信託に残存する自社の株式2026/06/23 13:15
信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により純資産の部に自己株式として計上しております。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度419百万円、912,000株、当連結会計年度418百万円、907,200株であります。
(株式給付型ESOP信託)- #30 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
株式会社サンドライビングスクール吹田茨木は、支配が一時的であるため、連結財務諸表規則第5条第1項第1号により、連結の範囲から除外しております。2026/06/23 13:15
それ以外の非連結子会社は、小規模会社であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
2.持分法の適用に関する事項- #31 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
(重要な会計上の見積り)2026/06/23 13:15
1.棚卸資産の評価
(1)当事業年度の財務諸表に計上した金額- #32 重要な会計方針、財務諸表(連結)
(重要な会計方針)2026/06/23 13:15
1.資産の評価基準及び評価方法
(1)有価証券の評価基準及び評価方法- #33 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
(2)金融商品の内容及びそのリスク並びにリスク管理体制2026/06/23 13:15
営業債権である受取手形、売掛金及び契約資産は、顧客の信用リスクに晒されておりますが、その一部については預り保証金を収受することによりリスクを回避しております。また、当該リスクに関しましては、当社グループの社内ルールに従い、取引先ごとの与信管理及び残高管理を行うとともに、取引先の財務状況等の悪化等による回収懸念の早期把握や軽減を図っております。
投資有価証券は、主に取引先企業と関係強化を目的として中長期的に保有する株式並びに組合等への出資であります。上場株式等は市場価格の変動リスクに晒されていますが、定期的に時価の把握を行っております。非上場株式及び組合等への出資については、発行体企業及び組合等の財務状況等の悪化等によるリスクを有しておりますが、定期的に決算書等により財務状況等を把握しております。- #34 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
(単位:百万円)2026/06/23 13:15
(注)合同会社TSUNAGU Community Farmは、重要性が増したため、当連結会計年度から重要な関連会社としております。合同会社TSUNAGU Community Farm 前連結会計年度 当連結会計年度 流動資産合計 - 725 固定資産合計 - 1,513 純資産合計 - △7,913 - #35 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(1株当たり情報)2026/06/23 13:15
(注)1 1株当たり純資産額の算定上、役員向け株式給付信託及び株式給付型ESOP信託が所有する当社株式を、期末発行済株式総数から控除する自己株式に含めております(役員向け株式給付信託 前連結会計年度912,000株 当連結会計年度907,200株、株式給付型ESOP信託 前連結会計年度532,700株 当連結会計年度507,100株)。前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 1株当たり純資産額 827円19銭 904円53銭 1株当たり当期純利益 117円18銭 127円31銭
2 1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上、役員向け株式給付信託及び株式給付型ESOP信託が所有する当社株式を、期中平均株式数の計算において控除する自己株式に含めております(前連結会計年度1,427,812株 当連結会計年度1,423,735株)。IRBANK 採用情報
フルスタックエンジニア
- 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
- UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。
プロダクトMLエンジニア
- MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。
AI Agent エンジニア
- 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
- RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。
UI/UXデザイナー
- IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。
Webメディアディレクター
- 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
- これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。
クラウドインフラ & セキュリティエンジニア
- Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
- 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。
学生インターン
- 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。
マーケティングマネージャー
- IRBANKのブランドと文化の構築。
- 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。