エスコン(8892)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 不動産賃貸事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年6月30日
- 7億2500万
- 2014年6月30日 +0.28%
- 7億2700万
- 2015年6月30日 +4.68%
- 7億6100万
- 2016年6月30日 +24.18%
- 9億4500万
- 2017年6月30日 -9.31%
- 8億5700万
- 2018年6月30日 +8.75%
- 9億3200万
- 2019年6月30日 +64.81%
- 15億3600万
- 2020年6月30日 -33.53%
- 10億2100万
- 2021年6月30日 +47.31%
- 15億400万
- 2022年6月30日 +41.76%
- 21億3200万
- 2023年6月30日 +17.5%
- 25億500万
- 2023年12月31日 +134.93%
- 58億8500万
- 2024年9月30日 -40.51%
- 35億100万
- 2025年9月30日 +20.57%
- 42億2100万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 2021年に実施した中部電力株式会社(以下「中部電力」といいます。)への第三者割当増資による連結子会社化によって、当社の信用力は大きく向上しました。加えて、株式会社ピカソ及び同社グループ会社7社(以下「ピカソグループ」といいます。)の子会社化等により安定した賃貸収入を確保することで、計画の基本方針としてきた「転換」は順調に進展しております。2023/07/25 15:01
中期経営計画最終年度となる当期は、「転換」から「飛躍」への仕上げの期であり、過去最高となる業績計画の達成と中部電力グループシナジーの発展を果たすべく取り組んでおり、分譲マンション事業売上高619億円の計画に対し、契約ベースの進捗率は80%を超える等順調に推移するとともに、後述する中部電力グループとの共同事業も実績が積み上がりつつあります。また、2023年2月公表の不動産賃貸事業等を手掛ける株式会社四条大宮ビル(会社分割実施後)の子会社化(株式譲渡実行予定日2023年7月31日)が、ストック収益のさらなる強化に寄与する見通しです。
第4次中期経営計画の詳細及び進捗状況は下記のとおりとなります。 - #2 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1)被取得企業の名称及びその事業の内容2023/07/25 15:01
(2)企業結合を行う主な理由被取得企業の名称 株式会社四条大宮ビル 事業の内容 不動産賃貸事業
当社は、賃貸収益不動産による安定収益の確保を目的に、京都市を中心に不動産賃貸事業を行う株式会社四条大宮ビルについて、同社が新設会社分割手続を実施した後の同社の株式を100%取得し、子会社化することといたしました。