訂正有価証券報告書-第20期(平成26年1月1日-平成26年12月31日)
有報資料
(1)財政状態の分析
当連結会計年度末の資産については、前連結会計年度末比6,445百万円増加し、50,141百万円となりました。これは主に現金及び預金が572百万円増加したこと、たな卸資産が7,803百万円増加したこと、有形固定資産が2,155百万円減少したことによるものであります。
負債については、前連結会計年度末比4,376百万円増加し、38,484百万円となりました。これは主に長期・短期の借入金・社債が3,756百万円増加したことによるものであります。
純資産については、前連結会計年度末比2,069百万円増加し、11,656百万円となりました。これは主に当期純利益2,411百万円を計上したことによるものであります。
(2)経営成績の分析
当連結会計年度の業績は売上高18,842百万円(前連結会計年度比39.0%増)、営業利益2,815百万円(前連結会計年度比52.6%増)、経常利益2,075百万円(前連結会計年度比72.9%増)、当期純利益2,411百万円(前連結会計年度比26.6%増)となりました。
なお、セグメントの売上高及び営業利益の概況については、「第2 事業の状況 1 業績等の概要 (1)業績」に記載しております。
(3)キャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前連結会計年度末に比べて523百万円増加し、4,347百万円(前連結会計年度末は3,824百万円)となりました。
なお、各キャッシュ・フローの状況とそれらの変動要因については、「第2 事業の状況 1 業績等の概要 (2)キャッシュ・フローの状況」に記載しております。
当連結会計年度末の資産については、前連結会計年度末比6,445百万円増加し、50,141百万円となりました。これは主に現金及び預金が572百万円増加したこと、たな卸資産が7,803百万円増加したこと、有形固定資産が2,155百万円減少したことによるものであります。
負債については、前連結会計年度末比4,376百万円増加し、38,484百万円となりました。これは主に長期・短期の借入金・社債が3,756百万円増加したことによるものであります。
純資産については、前連結会計年度末比2,069百万円増加し、11,656百万円となりました。これは主に当期純利益2,411百万円を計上したことによるものであります。
(2)経営成績の分析
当連結会計年度の業績は売上高18,842百万円(前連結会計年度比39.0%増)、営業利益2,815百万円(前連結会計年度比52.6%増)、経常利益2,075百万円(前連結会計年度比72.9%増)、当期純利益2,411百万円(前連結会計年度比26.6%増)となりました。
なお、セグメントの売上高及び営業利益の概況については、「第2 事業の状況 1 業績等の概要 (1)業績」に記載しております。
(3)キャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前連結会計年度末に比べて523百万円増加し、4,347百万円(前連結会計年度末は3,824百万円)となりました。
なお、各キャッシュ・フローの状況とそれらの変動要因については、「第2 事業の状況 1 業績等の概要 (2)キャッシュ・フローの状況」に記載しております。