有価証券報告書-第30期(平成27年3月1日-平成28年2月29日)
- 【提出】
- 2016/05/30 9:37
- 【資料】
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- 【項目】
- 114項目
(1) 重要な資産の評価基準及び評価方法
①有価証券
その他有価証券
時価のあるもの
連結会計年度末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)によっております。
時価のないもの
移動平均法による原価法によっております。
②たな卸資産
主として個別法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。