- 8893
- 2024/03/27
- 時価
- 132億円
- PER 予
- 7.89倍
- 2010年以降
- 赤字-30.85倍
(2010-2023年) - PBR
- 1.32倍
- 2010年以降
- 0.63-18.29倍
(2010-2023年) - 配当 予
- 4.5%
- ROE 予
- 16.78%
- ROA 予
- 6.47%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- な卸資産の評価基準及び評価方法2016/06/29 11:00
販売用不動産及び仕掛販売用不動産
個別法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)を採用しております。 - #2 主な資産及び負債の内容(連結)
- ニ 仕掛販売用不動産2016/06/29 11:00
- #3 担保に供している資産の注記
- 担保に供している資産2016/06/29 11:00
担保付債務前事業年度(平成27年3月31日) 当事業年度(平成28年3月31日) 販売用不動産 1,849,134千円 255,901千円 仕掛販売用不動産 1,011,711千円 4,196,763千円 建物 41,481千円 40,045千円
- #4 業績等の概要
- (営業活動によるキャッシュ・フロー)2016/06/29 11:00
当事業年度における営業活動によるキャッシュ・フローは、8億86百万円の資金の減少(前期は32億53百万円の増加)となりました。これは主に、税引前当期純利益5億51百万円の計上がある一方で、積極的に新規物件の取得を進め、前期末に比べ大幅な仕掛販売用不動産の積み上げを図った結果、たな卸資産の増加が14億38百万円となったことによるものであります。
(投資活動によるキャッシュ・フロー) - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (流動資産)2016/06/29 11:00
当事業年度末における流動資産は、前期末と比べ18億89百万円増加(33.0%増)し、76億12百万円となりました。主な増加要因は、現金及び預金が2億12百万円増加(前期末比8.4%増)し、販売用不動産及び仕掛販売用不動産が合計で14億38百万円増加(前期末比46.3%増)したことによるものであります。
(固定資産)