- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
な卸資産の評価基準及び評価方法
販売用不動産及び仕掛販売用不動産
個別法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)を採用しております。
2016/06/29 11:00- #2 主な資産及び負債の内容(連結)
ニ 仕掛販売用不動産
2016/06/29 11:00- #3 担保に供している資産の注記
担保に供している資産
| 前事業年度(平成27年3月31日) | 当事業年度(平成28年3月31日) |
| 販売用不動産 | 1,849,134千円 | 255,901千円 |
| 仕掛販売用不動産 | 1,011,711千円 | 4,196,763千円 |
| 建物 | 41,481千円 | 40,045千円 |
担保付債務
2016/06/29 11:00- #4 業績等の概要
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
当事業年度における営業活動によるキャッシュ・フローは、8億86百万円の資金の減少(前期は32億53百万円の増加)となりました。これは主に、税引前当期純利益5億51百万円の計上がある一方で、積極的に新規物件の取得を進め、前期末に比べ大幅な仕掛販売用不動産の積み上げを図った結果、たな卸資産の増加が14億38百万円となったことによるものであります。
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
2016/06/29 11:00- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(流動資産)
当事業年度末における流動資産は、前期末と比べ18億89百万円増加(33.0%増)し、76億12百万円となりました。主な増加要因は、現金及び預金が2億12百万円増加(前期末比8.4%増)し、販売用不動産及び仕掛販売用不動産が合計で14億38百万円増加(前期末比46.3%増)したことによるものであります。
(固定資産)
2016/06/29 11:00