- 8897
- 2026/08/28
- 時価
- 637億円
- PER 予
- 7.72倍
- 2010年以降
- 0.92-21.34倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.75倍
- 2010年以降
- 0.24-2.82倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.98%
- ROE 予
- 9.68%
- ROA 予
- 1.95%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2017年3月31日
- 532億3700万
- 2018年3月31日 +39.82%
- 744億3700万
個別
- 2017年3月31日
- 466億8300万
- 2018年3月31日 +37.12%
- 640億1300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、報告セグメントに配分していないのれんの発生額、本社建物等の設備投資額及びセグメント間取引の消去額であります。2018/06/27 16:57
【関連情報】 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ① リース資産の内容2018/06/27 16:57
(ア)有形固定資産
統括業務施設(「建物及び構築物」、「工具、器具及び備品」)であります。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 3~50年
機械及び装置 15~17年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用のソフトウエアについては、社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3) リース資産
所有権移転ファイナンス・リース取引に係るリース資産
自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法を採用しております。
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2018/06/27 16:57 - #4 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損
2018/06/27 16:57前連結会計年度
(自 平成28年4月1日
至 平成29年3月31日)当連結会計年度
(自 平成29年4月1日
至 平成30年3月31日)建物及び構築物 -百万円 3百万円 工具、器具及び備品 - 1 計 - 4 - #5 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損
2018/06/27 16:57前連結会計年度
(自 平成28年4月1日
至 平成29年3月31日)当連結会計年度
(自 平成29年4月1日
至 平成30年3月31日)建物及び構築物 -百万円 39百万円 機械装置及び運搬具 - 0 工具、器具及び備品 - 0 ソフトウエア - 2 計 - 42 - #6 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (注)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、報告セグメントに配分していないのれんの発生額、本社建物等の設備投資額及びセグメント間取引の消去額であります。2018/06/27 16:57
- #7 担保に供している資産の注記(連結)
- (1)担保に供している資産2018/06/27 16:57
(2)上記に対する債務前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 土地 18,065 25,586 リース資産(有形固定資産) 2 2 建設仮勘定 273 965 その他(無形固定資産) 224 227 計 73,112 98,978
- #8 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2018/06/27 16:57
(単位:百万円) - #9 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 合同会社ACMP2及び合同会社ACMP32018/06/27 16:57
当連結会計年度(自 平成29年4月1日 至 平成30年3月31日)流動資産 66百万円 固定資産 2,714 流動負債 △3
株式、社員持分及び匿名組合出資持分の取得により新たに連結子会社となった会社の連結開始時の資産及び負債の内訳並びに出資のための支出(純額)との関係は次の通りです。 - #10 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2018/06/27 16:57
(注)前事業年度及び当事業年度における繰延税金資産(△は負債)の純額は、貸借対照表の以下の項目に含まれております。前事業年度(平成29年3月31日) 当事業年度(平成30年3月31日) 販売用不動産評価損否認 110 93 固定資産除却損否認 - 6 会員権評価損否認 36 36
- #11 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2018/06/27 16:57
(注)前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産(△は負債)の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 販売用不動産評価損否認 110 131 固定資産除却損否認 - 6 会員権評価損否認 38 39
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 流動資産-繰延税金資産 99百万円 567百万円 固定資産-繰延税金資産 72 84 流動負債-繰延税金負債 △269 - - #12 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 新規仕入に伴うたな卸資産の増加及び事業用資産をたな卸資産へ振替えた事等により、流動資産は103,498百万円と前連結会計年度末に比べ16,913百万円増加しております。2018/06/27 16:57
(固定資産)
事業用資産を購入した事等により、固定資産は74,437百万円と前連結会計年度末に比べ21,199百万円増加しております。 - #13 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 3~50年
機械装置及び運搬具 4~17年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用のソフトウエアについては、社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
③ リース資産
所有権移転ファイナンス・リース取引に係るリース資産
自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法を採用しております。
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
④ 長期前払費用
定額法を採用しております。2018/06/27 16:57 - #14 重要な非資金取引の内容(連結)
- 2 重要な非資金取引の内容2018/06/27 16:57
前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 保有不動産の保有目的の変更により販売用不動産及び仕掛販売用不動産から固定資産に振替えた金額 616百万円 218百万円 保有不動産の保有目的の変更により固定資産から販売用不動産及び仕掛販売用不動産に振替えた金額 9,697 11,018 保有不動産の保有目的の変更により固定資産から販売用発電施設に振替えた金額 12,911 5,077