有価証券報告書-第54期(2025/04/01-2026/03/31)
④ 指標と目標
当社はリスクと機会を管理、モニタリングするために重要な指標(KPI)と目標を設定しています。設定した指標と目標は以下のとおりです。
・温室効果ガスの排出量
1.2050年ネットゼロの実現
[長期目標]
2050年度までに当社グループ全体のScope1・2及び3※1排出量をネットゼロ。
2.温室効果ガス排出量の削減
[中期目標]
2030年度までに当社グループ全体のScope1・2及び3排出量を2022年度比で45%削減。
Scope1・2排出量を2030年までに2022年度比で70%削減[SBT認定]
Scope3排出量※2を2030年までに2022年度比で45%削減[SBT認定]
<温室効果ガス排出量削減目標と実績>(単位:t-CO2)
※1 Scope1:事業者自らによる温室効果ガスの直接排出(都市ガス等燃料の燃焼)。
Scope2:他社から供給された電気、熱・蒸気の使用に伴う間接排出。
Scope3:Scope1,2 以外の間接排出(事業者の活動に関連する他社の排出)。
※2 Scope3排出量については、カテゴリー1(購入した商品及びサービス)、カテゴリー2(資本財)及びカテゴリー11(販売商品の使用)を対象としております。
2030年度目標は、国際的な気候変動イニシアチブであるSBTi(Science Based Targets initiative)より、科学的根拠に基づいた「SBT(Science Based Targets)」の認定を取得しています。
なお、各種パフォーマンス指標の実績はサステナビリティサイト上で順次開示予定です。
https://mirarth.co.jp/sustainability/environment/data/
当社はリスクと機会を管理、モニタリングするために重要な指標(KPI)と目標を設定しています。設定した指標と目標は以下のとおりです。
・温室効果ガスの排出量
1.2050年ネットゼロの実現
[長期目標]
2050年度までに当社グループ全体のScope1・2及び3※1排出量をネットゼロ。
2.温室効果ガス排出量の削減
[中期目標]
2030年度までに当社グループ全体のScope1・2及び3排出量を2022年度比で45%削減。
Scope1・2排出量を2030年までに2022年度比で70%削減[SBT認定]
Scope3排出量※2を2030年までに2022年度比で45%削減[SBT認定]
<温室効果ガス排出量削減目標と実績>(単位:t-CO2)
| 2022年度 | 2023年度 | 2024年度 | 2030年度 | |
| 基準年度 | 実績 | 実績 | 目標[SBT認定] | |
| Scope1+Scope2 | 3,593 | 2,191 | 2,113 | 1,078 |
| - | (△39.0%) | (△41.2%) | (△70.0%) | |
| Scope3 | 616,368 | 587,132 | 727,432 | 339,002 |
| - | (△4.7%) | (18.0%) | (△45.0%) |
※1 Scope1:事業者自らによる温室効果ガスの直接排出(都市ガス等燃料の燃焼)。
Scope2:他社から供給された電気、熱・蒸気の使用に伴う間接排出。
Scope3:Scope1,2 以外の間接排出(事業者の活動に関連する他社の排出)。
※2 Scope3排出量については、カテゴリー1(購入した商品及びサービス)、カテゴリー2(資本財)及びカテゴリー11(販売商品の使用)を対象としております。
2030年度目標は、国際的な気候変動イニシアチブであるSBTi(Science Based Targets initiative)より、科学的根拠に基づいた「SBT(Science Based Targets)」の認定を取得しています。
なお、各種パフォーマンス指標の実績はサステナビリティサイト上で順次開示予定です。
https://mirarth.co.jp/sustainability/environment/data/