四半期報告書-第24期第2四半期(令和1年7月1日-令和1年9月30日)
金融商品関係
(金融商品関係)
借入金が、会社の事業の運営において重要なものとなっており、かつ、前事業年度の末日に比べて著しい変動が認められます。
前事業年度末(2019年3月31日)
当第2四半期会計期間末(2019年9月30日)
(注)金融商品の時価の算定方法
(1) 短期借入金、(2) 1年内返済予定の長期借入金、(3) 長期借入金
元利金の合計額を、同様の新規借り入れを行った場合に想定される利率で割り引いた現在価値により算定しております。
借入金が、会社の事業の運営において重要なものとなっており、かつ、前事業年度の末日に比べて著しい変動が認められます。
前事業年度末(2019年3月31日)
| 科目 | 貸借対照表計上額 | 時価 | 差額 |
| (1) 短期借入金 | 112,640千円 | 112,644千円 | 4千円 |
| (2) 1年内返済予定の長期借入金 | 5,076,447 | 5,076,868 | 421 |
| (3) 長期借入金 | 6,142,086 | 6,176,875 | 34,788 |
当第2四半期会計期間末(2019年9月30日)
| 科目 | 四半期貸借対照表計上額 | 時価 | 差額 |
| (1) 短期借入金 | 655,500千円 | 655,620千円 | 120千円 |
| (2) 1年内返済予定の長期借入金 | 5,254,612 | 5,254,992 | 380 |
| (3) 長期借入金 | 7,009,290 | 7,055,154 | 45,864 |
(注)金融商品の時価の算定方法
(1) 短期借入金、(2) 1年内返済予定の長期借入金、(3) 長期借入金
元利金の合計額を、同様の新規借り入れを行った場合に想定される利率で割り引いた現在価値により算定しております。