- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- 仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。2017/06/26 10:33 - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
3.セグメント利益は、財務諸表の売上総利益と一致しております。
4.「不動産開発販売事業」を目的として取得した販売用不動産及び仕掛品を有形固定資産に振替えておりますが、引続き当該事業において管理を行っているため、当該事業のセグメント資産に含めております。また、当該固定資産から得られる賃貸収入につきましては、「その他」の売上高に含めております。
【関連情報】
2017/06/26 10:33- #3 セグメント表の脚注
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、リフォーム、仲介、賃貸事業等を含んでおります。
2.セグメント資産、負債及びその他の項目の調整額は、報告セグメントまたは「その他」に配分していない全社分であります。
3.セグメント利益は、財務諸表の売上総利益と一致しております。
4.「不動産開発販売事業」を目的として取得した販売用不動産及び仕掛品を有形固定資産に振替えておりますが、引続き当該事業において管理を行っているため、当該事業のセグメント資産に含めております。また、当該固定資産から得られる賃貸収入につきましては、「その他」の売上高に含めております。2017/06/26 10:33 - #4 主な資産及び負債の内容(連結)
2.区分所有については上記面積に含めておりません。
ニ.仕掛品
2017/06/26 10:33- #5 保有目的の変更による振替に関する注記
当事業年度(平成29年3月31日)
販売用不動産719,265千円及び仕掛品1,073,603千円を、保有目的の変更により有形固定資産へ振替えております。
2017/06/26 10:33- #6 担保に供している資産の注記
担保に供している資産は、次のとおりであります。
| 前事業年度(平成28年3月31日) | 当事業年度(平成29年3月31日) |
| 販売用不動産 | 1,622,151千円 | 1,337,871千円 |
| 仕掛品 | 4,041,042 | 5,689,758 |
| 建物 | 82,927 | 578,692 |
担保付債務は、次のとおりであります。
2017/06/26 10:33- #7 賃貸等不動産関係、財務諸表(連結)
(注)1.貸借対照表計上額は、取得原価から減価償却累計額を控除した金額であります。
2.当事業年度の主な増加額は保有目的の変更にともなう販売用不動産及び仕掛品からの振替(1,792,868千円)であり、主な減少額は不動産の売却(129,315千円)であります。
3.期末の時価は、適切に市場価格を反映していると考えられる指標を合理的に調整した金額であります。
2017/06/26 10:33- #8 重要な非資金取引の内容
※2.重要な非資金取引の内容
| | 前事業年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) | 当事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) |
| 販売用不動産から有形固定資産への振替額 | -千円 | 719,265千円 |
| 仕掛品から有形固定資産への振替額 | - | 1,073,603 |
| 有形固定資産から販売用不動産への振替額 | 66,954 | - |
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